親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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りーぼ先生の記事

日頃家庭の中で、親が会話を主導し、子どもが受け身になっている場面が多くなっていませんか。あるいは、親から指摘や注意をしたときに、子どもも頷いて返事をしたにもかかわらず、同じことを繰り返すということはないでしょうか。皆さんこんにちはりーぼ先生です脳のメカニ
『アウトプットで子どもは伸びる!』の画像

皆さんこんにちはりーぼ先生です9月に入りましたが、まだまだ蒸し暑いですね私は現在、家庭教育アドバイザーとして親御さんからのご相談を受ける一方で、訪問カウンセラーとして直接学校をお休みしているお子さんと話をしたりもしています。その中で、子どもから「学校に行き
『不登校の子どもが抱える「不安」とは?』の画像

私たちは日々『親子の笑顔のために』をスローガンに多くのご家庭の支援をしています。特に、受講を開始して間もないご家庭を支援していると、親の持つ「理想の子ども像」によってその親子自身が苦しめられているのではないか、と感じることがあります皆さんこんにちはりーぼ
『理想の子ども、現実の子ども』の画像

8月に入り、猛暑が続きますね多くの子どもたちは夏休みを満喫中かと思いますが、宿題の進捗はどうでしょうか。この時期になると、支援を受講されている親御さんから、夏休みの宿題に関するご相談をいただくことが多いです。その中でもよくお聞きするのが、「子どもが作文を後
『作文や読書感想文が苦手な子ども』の画像

全国的に梅雨も明け、連日暑い日が続きますね今週から子どもが夏休みに入ったというご家庭も多いかと思います。子どもたちにとっては、待ちに待った夏休みですただ、親御さんとしては、この夏休み期間を「しんどい…」「早く終わってほしい…」と感じてしまうことも…今回は
『夏休みを上手に乗り切るために』の画像

皆さんこんにちはりーぼ先生です前回に引き続き、HSCについての記事を書かせていただきます。HSCとはHighly Sensitive Childの略で、「人一倍繊細な子ども」を指します。→前回の記事はコチラ さて、前回の最後では、「繊細な子・敏感な子がイコールHSCというわけではない」
『うちの子ってHSC?◆戮硫菫

皆さんは「HSC(Highly Sensitive Child)」という言葉を耳にしたことはありますか?HSCとは、アメリカの心理学者エレイン・N・​アーロン氏が提唱した言葉で、「人一倍敏感な子ども」を指します大人の場合は「HSP(Highly Sensitive Person)」と呼ばれますが、この「HSP」
『うちの子ってHSC? 戮硫菫

皆さんこんにちはりーぼ先生です緊急事態宣言の延長を受け、6月13日(日)の『これで解決!母子登校〜不登校にしない、させない家庭教育〜』の出版記念講演会は、開催を中止させていただくことになりました。ご参加をご検討いただいていた皆様には、ご迷惑をおかけすることと
『『これで解決!母子登校』出版記念講演会開催に関するお知らせ』の画像

皆さんこんにちはりーぼ先生です今回は、前回に引き続き「やる気」をテーマに記事を書かせていただきます。前回の記事で、「やる気」は心理学では「動機付け」とも呼ばれ、動機付けは「外発的動機付け」と「内発的動機付け」の2つに分けられることをお伝えしました。中でも
『心理学から見た「子どものやる気の育て方」◆戮硫菫

GWが明け、なんとなく「やる気が出ない…」という状態になりやすい5月…子どもも新しい環境に少しずつ慣れ、新年度が始まった当初と比べると、緊張感ややる気が薄れていくことも多いですそこで今回は、子どものやる気について心理学的に考えていきたいと思います皆さんこんに
『心理学から見た「子どものやる気の育て方」 戮硫菫

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