親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ここは「親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 カウンセラーが綴るカウンセリング理論や最新の子育て論など情報満載。 2008年にブログを開設をし、発信し続けた情報は子育てで悩む多くの親御さんたちに元気をおすそわけし、支援を受けた多くの子どもたちが学校へと戻っていきました。家庭教育支援センターペアレンツキャンプの家庭教育カウンセラーが行雲流水にお伝えします。

カケル先生の記事

無料支援説明会(関東)満席のお知らせ

ブログ読者の皆さん、こんにちは。
カケル先生です

タイトルにも書かせていただきました。
以前、きりこまち先生がブログで案内されていた『無料支援説明会(関東)』ですが、
おかげさまで即決で【満席】となりました。
沢山のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。

今でも説明会に参加したいとたくさんの方からお問い合わせいただいておりますが、今回は締め切らせていただきます。今回が最後ではないので、次回の説明会に参加いただければと思います

現在、当センターでは「家庭教育支援コース」と「復学支援コース」の支援枠が残りわずかとなりました。お子さんのことでお悩みの方、家庭教育を学びたいという方は下記のリンクからお早めにお問い合わせください


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それでは次回のブログ記事にてお会いしましょう( ̄∠  ̄ )ノ


カケル先生 


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 第20回 関東ペアレンツキャンプ親の会のご報告!

ブログ読者の皆様、こんにちは。カケル先生です!

先日開催されました第20回関東ペアレンツキャンプ親の会のご報告をさせていただきます。



『第20回 関東ペアレンツキャンプ親の会』


日時:10月13日(土)13時30分〜17時
場所:
北とぴあ 7階 第2研修室

今回の親の会でも私が司会進行を務めさせていただきました。今回もたくさんの方にお越しいただき、温かい目で見守ってくださったおかげで楽しく司会を務めることが出来ました( ´_` )!ありがとうございました♩

それでは親の会の内容について記載しますね。


・幹事ご挨拶

今回も幹事であるはるはるさんからご挨拶いただきました。 約2年半の支援を振り返っていただきお話しをしてもらいました。当時と今のお子さんを比べると、すごく成長されていました。その成長過程として、家庭教育の大切さのお話をしてもらい、話を聞いていた親御さんからしても家庭教育の大切さを分かっていただけたかと思います!はるはるさんのお子さんの成長した話は何度聞いても感動します♩

はるはるさん、ありがとうございました!



・水野先生ご挨拶 

・ペアレンツキャンプの現在の支援状況
・社会的支援内容の詳細、支援状況
・Eノートについて
・カテイズムオンラインスクールについて
・会社立ち上げまでの経緯について
・新しく販売予定の書籍についての紹介

上記のように当センター代表の水野先生から、親の会開催にあたってのご挨拶とペアレンツキャンプの活動報告をしていただきました。 また、今回関東親の会は20回目で約10年目という事でした。今回の親の会は水野先生からしても感慨深い物であるとお話がありました。

・グループワーク


約2時間、4回の席替えをしてグループワークを行いました。今回は初参加の親御さんが5組もお越しになられました!嬉しいことですね(^^♪
初参加の方が多い中、皆さんが経験談を話してくださったり、悩みを聞いてくださったりと涙を流す親御さんまでいました。私たちから見ていても、黙り込んだりする方もおらず、一人一人がしっかりと話せていたと思います

・閉会のご挨拶と写真撮影

最後に辻先生から閉会のご挨拶をいただきました。

閉会のご挨拶の後は記念写真の撮影をしました。田中先生がシャッターを切る際に、“おもしろいことをする”のは恒例になりつつありますね!皆さん良い笑顔でとても良い写真が撮ることが出来ました


・懇親会 

懇親会へは水野先生、佐藤先生、辻先生、鈴木先生、田中先生、私が参加しました。
私は2回目の参加でしたがとても楽しかったです
普段話さないこと、話せないことでも皆でお酒を飲んでおいしいご飯を食べて話すと、会話が止まらない止まらない!(*^^*)本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。
また機会があれば私も懇親会に参加したいと思います
皆さんの楽しく会話できている様子を見ていて私たちもうれしく思いました

親の会報告ブログは以上です 

今回はたくさんの方に来ていただき本当にありがとうございました。
次回の親の会でもたくさんの方にお会いできることを楽しみにしています

それではまた次回のブログ記事にてお会いしましょう

カケル先生 



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思春期って難しい…(;_;)

ブログ読者の皆様、こんにちは。
カケル先生です(*^_^*)

いっきに涼しくなってきましたね。ついに長袖デビューです
今年の夏は本当に暑かった(@ ̄□ ̄@;)!!
半袖半ズボンが当たり前の毎日からついに衣替えです。
季節の変わり目でもありますので皆さまも体調を崩されないようにお気を付けください(+_+)


最近支援をしている親御さんからよく「思春期の子どもへの接し方が分かりません」とご相談を受けます。
確かに思春期と言えば…
子どもの態度は悪くなるし、親に牙を向けたような言動をしてくるし、逆に全く話さなくなるし、関わったら関わったで文句、関わらなかったら関わらないで文句など接し方に困りますよね。
親としてもピリピリしている子どもを見てイライラしてしまったり「思春期なんてなければ良いのに!」と思うことはあるのではないでしょうか。
しかしこの思春期こそが発達の段階で大事な時期なのです。

とはいえ思春期の子どもに対する接し方は知っておいた方が子育てでも楽ですよね。
今回はそんな思春期の子どもに対する接し方についてブログを書こうと思います

前提として思春期とは親がどれだけ子どものことを考えて接しても少しのことで反発はしてしまうものです。
また、この接し方が正解・良い接し方というものはありません
なぜなら子どもにとって合う合わないがあるからです。
しかしこの接し方は間違い・まずい接し方というのは存在します。

今回は上記にも記載しましたように思春期の子どもへの接し方やこれは言ってはいけないNGワードをお伝えしていきます。


・怒るラインは普段より高めに設定しておく
思春期の子どもはとにかくピリピリしています。
その中で親から叱られると当然反発は出てきます。たとえ自分が悪いと分かっていてもです。
ですのでいつもより怒るラインを上げてみてください。

例えば、門限があるにもかかわらず門限よりも1時間以上遅く帰ってきた場合。
「コラ!何時だと思ってるの!門限分かってるの?ルールは守りなさいよ!こんなのが続いたら遊びに行かさないよ!」

これはNGです。


最初から叱るのではなく先ずは「遅かったね。どうかしたの?」と遅れた理由を聞いてあげましょう。
子どもによっては破ろうと思って破ているわけではないかもしれませんからね。
頭ごなしに叱る=親はうざいという認識になり兼ねません。



・父親と母親で役区割り分担を決める
役割分担については過去のブログ記事でも紹介はしていますが、父親と母親が叱り役ですと子どもの気持ちに寄り添う役割がないためストレスをため込んでしまいます。
理想としては父親が叱り母親がその後子どもの気持ちを聞いてあげて「そう思っていたんだね。お父さんも厳しい叱り方だったけれどあなたのことを思って言ったんだと思うよ。」としっかりと叱り役とフォロー役を分ける必要があります。

両親揃って叱ることはNGです。



・必要以上に子どもに話しかけない
思春期の子どもは親が思っている以上に色々と一人で考えています。
学校であった嫌な出来事も一人で溜め込み自分の中で解決しようとしていることもあります。
そんな時に親が必要以上に話しかけたりアドバイスを与えてしまうと子どもからすれば「うるさいな!一人にしてよ!」と子どもからすればなってしまいます。
例えば「宿題はしたの?」「勉強はしたの?」「今日は友達と何して遊んだの?」「いつまでテレビ見てるの?」などちょっとした声かけでも反発が出てくることもあります。
「言われなくても分かってる!ほっといて!」と反抗心が生まれてくる可能性もありますので必要以上の声掛けはNGです。



・親の価値観を押し付けない(決めつけない)
子どもに対して「親が言っていることが100%正しい」という押し付けはいけません。
子どもは子どもで意味があるからその行動を起こしています。

例えば「そんなことしても意味ないでしょ」「時間の無駄よ」「ゲームをしていると頭が悪くなるよ」こういった親の価値観がたっぷり入った否定的な言い切りは子どもにとっても気持ちよくはありません。
こういった親の発言から子どもは、「親の前で何かするたびに文句を言われるなら見られないようにしたい。親が面倒くさい。」という思いに繋がり必要最低限の時以外は自分の部屋に引きこもる可能性もあります。
子どもは一人の人間として自分の考えや意見を持っています。

親の意見ばかり押し付けることはNGです。

親の気持ちを伝えたい時には「こうしなさい」ではなく「こう思うんだけどどう思う?」と一つの意見として伝えてみましょう。


以上4点のNGをお伝えしましたが、もちろんお伝えしたもの以外にもたくさん子どもにとってのNGは存在します。
その中でも特に上記のような接し方は思春期の子どもをイラっとさせてしまう可能性が高いです。
今まで何気なくしてきたことでも思春期になると反発心が生まれます。

子ども扱いしないように、今自分の子どもは大人に近づいているんだという意識を親御さん自身が持ちましょう。
対応が難しいと感じた時は昔の自分を思い返してみるのも良いかもしれませんね。

自分が思春期だった時、この発言をされたらどうだっただろう。
この行動を親にされたらどうだっただろう。

そこで「イラっとしていただろうな…」となるものはお子さんもイラっとするはずです。
逆に親御さんはイラっとしないことでも子どもがイラっとすることは当然ありますので、子どもの様子を見つつ対応を変えていきましょう。

もちろん今回お話した内容は思春期以外のお子さんでもイラっとすることもありますので、子育てにおいて極力しないように意識してみてくださいね



では次回のブログ記事でお会いしましょう(*´▽`*)


カケル先生 



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第15回関西ペアレンツキャンプ親の会とセミナーのお知らせ

ブログ読者の皆様、こんにちは。カケル先生です

今回は11月4日(日)に行われるセミナーと関西親の会のご案内です。
セミナーの内容につきましては後ほど詳細を記載いたしますのでよろしければ目を通していただければと思います
今回セミナーで講師をしていただく先生は、佐藤先生と山下先生です

場所:たかつガーデン会議室(カトレア)
→会場までの地図はこちらから←


スケジュールとしましては以下の通りです。

10時10分 受付開始 
10時30分 ・セミナー 開会
      ・水野先生からセミナーと親の会にあたっての趣旨説明
10時40分 佐藤先生 『家族とともに歩んだ不登校復学支援の現場から』
11時30分 休憩
11時40分 山下先生 『子どもの自信と自立を育む子育て論』
12時30分 閉会

以上がセミナーのご案内になります。


次に関西親の会についてのご案内です。
今回はセミナーが終わり次第、午後からは『第15回 関西ペアレンツキャンプ親の会』が開催されます

内容につきましては以下のお通りです。


時間:13時45分〜16時45分(受付開始予定 13時30分〜)


対象:・当センターの支援を受けられている親御さん
   ・当センターの支援を卒業されている親御さん
   
なお、二次会も会場周辺で開催を予定していますので、是非ご参加下さい
(会費は4,000円程度を予定しています)


持ち物:筆記用具、飲み物(当日にお茶は用意されています)


参加方法:
過去に関西ペアレンツキャンプ親の会にご参加頂いている方
関西ペアレンツキャンプ親の会の幹事の方からメールが届いているかと思いますので、そちらに参加希望の旨メールをお願いします

初参加の方
現在支援を受けられている方で、親の会に初参加したいという方はそれぞれの担当の先生に参加希望の旨をお伝え下さい
また、既に支援をご卒業されている方で、今回初めて参加したいという方はご遠慮なく当センターの問い合わせフォームからご連絡下さい!

涼しくなり過ごしやすい季節となりましたが、体調を崩されないように皆さまご自愛ください。
多くの方とお会いしてお話しできることを楽しみにしています



カケル先生    

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それって誰の問題なの?

ブログ読者のみなさん、こんにちは。

カケル先生です(^_^)/

いや〜暑い!暑すぎる!
クーラーがないと生きていけないこの季節、最近は家に帰宅する時間に合わせてクーラーが付くように予約していますv( ̄∇ ̄)v
ドアを開けた瞬間の冷風!幸せですね〜クーラーは私が感じる真夏の小さな幸せです。

夏休みと言えば楽しいこともたくさんありますが、子どもからすれば大変な“夏休みの宿題”がありますよね。
私が訪問カウンセラーとしてお伺いしているご家庭でも、子ども達は「面倒くさい」「やりたくない」「後でするから、明日するから」「まだしなくても大丈夫」と宿題を避けようとします

そんなお子さんの様子を見ていると親としては・・・

「夏休みが終わる前日に焦る姿が目に浮かぶ」
「いつも後回しにして困っているのに…」
「絶対に間に合わない」
「はやく取り組んでほしい」

など様々な心配事が出てくるかと思います。

心配になると「今日宿題はしたの?」「毎日毎日ダラダラしてばかりいないで宿題しなさいよ!」など子どもに宿題の声掛けをしがちです。
その声掛けに子どもも鬱陶しがったり面倒くさがったりする態度をとるわけですから、親としては心配からイライラに変わりますよね

このイライラを少しでも抑えるためには、PCMの理論で言うと親の問題と子の問題を分けて考えるに当てはまります。

宿題のことで子どもに声をかけそうになった時、一旦立ち止まってください。
この問題はそもそも誰の問題なのか。
宿題をするのは誰か?宿題をしなくて困るのは誰か?宿題の未提出で先生に叱られるのは誰か?
これらのことを考えた時に答えはすべて子どもになります。

子どもの問題に親が介入してしまうと、いつまでたっても自立は出来ません。
宿題が出来なくて困る経験、先生に叱られる経験を是非子どもの自立のためにさせてあげてください

ちなみにですが、私が訪問カウンセラーとして、夏休みの宿題をしたがらない子どもにする対応も記載しておきますね。

先ずは宿題をしたくない気持ちを共感する
→「その気持ち分かるよ。宿題面倒くさいよな。俺も昔は宿題が面倒くさかったの覚えてるわ〜なかかなか取り組む気になれへんよな〜」

その上で未来の話をしてあげる、想像させてあげる
→「気持ち分かるけど、だからといって未提出やったら余計に後から面倒くさいことなるよ。(先生に叱られたり別で補習の日を決められたり、結局提出はしないといけなくなったり)それやったら夏休み中に少しずつでも進めた方が楽やと思うよ!学校始まったらまた夏休みの宿題とは別で宿題も出るかもしれんからね。」

やる気が出ないのならば先ずは短い時間からスタートさせる
→「でも急に宿題しろって言われても難しいよな。一日で一教科全て終わらせろとは言わないから、先ずは10分〜30分だけ、英単語とか漢字だけでも進めようよ!」(これくらいやったら取り組んでも良いかな。これくらいやったら楽かなと思える内容)

一人でできない問題を、今なら一緒にできると難しい問題のサポートをする
→「ちなみに苦手な教科は?そっか。作文が苦手か。だったら文章を一緒に考えよう。一人で考えるより、今一緒にする方が捗ると思うよ。残りの宿題は自分一人でもできる様なのを残しておこう!」

以上のような方法で私は訪問カウンセリングの際に子どもと宿題に取り組んでいます。
もちろんこの方法も取り組まない子どもは中にはいますが、そういった場合には一旦ゲームを挟んで子どもの気持ちを盛り上げてから改めて勉強の話をしたり、その日は宿題をせずに次回取り組む約束をしたりします。

そこまでするには理由があります。
子どもに少しでも笑顔で学校に行って欲しいからです。
また、学期はじめ早々宿題が出来ていないから学校に行きたくないなんてことも防ぎたいですからね!
(あくまでも訪問カウンセラーという立場で行っていることであり、親御さんの立場となると対応は変わってきます)


今回は宿題に取り組まない子どもの対応について記事を発信させていただきました。

それでは最後にもう一度、大事なことなのでお伝えしておきます。
宿題は親の問題ではなく子の問題です!


それではまた次回のブログ記事にてお会いしましょう



カケル先生 



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プロフィール

ぶにん先生

不登校児童の訪問カウンセラーとして多くの不登校の小中学生と関わり、復学へと導く。不登校の解決法として家族関係の重要性を説き、水野式の家庭教育メソッドである「PCM」を構築。「家族と子どもの自立」を第一に考え、全国の親子をサポート。不登校の復学支援や家庭教育に関する講演会も精力的に行っている。

現在、家庭教育支援センターペアレンツキャンプ代表理事として全国からの家庭教育相談や復学支援を展開している。著書多数。

【主な著書】
・『無理して学校へ行かなくていい、は本当か』
・『ころんでも立ち上がれる子はあなたが育てる』

当カウンセリングルームは2003〜2005年までMSNブログにて開設されていた「ぶにん先生のカウンセリングルーム」の2代目として開設された情報発信型カウンセリングルームである。


家庭教育に興味のある親御さん、お子さんのことでお悩みの親御さんなど皆さんの憩いの場になればと思います。

お子さんのことでお悩みのかたは家庭教育支援センターペアレンツキャンプまでお気軽にご相談を。

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関東ペアレンツキャンプ親の会
みかんさんによる関東ペアレンツキャンプ親の会ブログ。小学2年生の時に不登校になった息子さんと娘さんとの日常生活についての笑いあり涙ありの日記。息子さんの不登校からの復学についての考察、情報発信を主にされています。


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