親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校(登校拒否)や五月雨登校、母子登校などの解決を目指して! ここは「親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 カウンセラーが綴るカウンセリング理論や最新の子育て論など情報満載。 ブログ開設8年(2008年開設)で発信し続けた情報は子育てで悩む多くの親御さんたちに元気をおすそわけしてきました。   子どもの問題行動予防のための家族療法(家庭教育支援法)についても随時情報公開中!一般社団法人 家庭教育支援センター ペアレンツキャンプの家庭教育カウンセラーが行雲流水にお伝えします。

アカツキ先生の記事

2017年03月17日

出会いと別れの季節に…感謝の気持ちを込めて

ブログ読者の皆様、こんにちは アカツキ先生です。

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3月のこの時期。
別れの季節です
そして、来月は親子ともに環境の変化や新たな出会いがありますね。

本日は『中一ギャップ』についてお話ししていきたいと思います。

中学生に上がった時につまずきやすい3つのパターンを紹介していきますね。

自己発揮機会喪失ストレス蓄積型→中学校は、多くの場合2〜3校の小学校の卒業生が集まってくる場合が多いです。
それゆえに小学校の時と同じ人間関係が築けないため学校に行きたくなくなることがあります。
小学校の時と同じ人間関係が築けないというと、例えば…
・小学校時代に仲の良かった子が他校の子と仲良くなりクラスで話せる友達がいない
・小学校の時はリーダー的なポジションだったが他校の子にそのポジションをとられた
などがあげられます。

喪失不安増大型→小学校の時は担任の先生が登校から下校までずっと一緒で、なにかあればすぐに相談しやすい環境にあります。
中学校は教科制になるため先生が毎時間変わります。
何か問題があった場合、先生からの手助けを小学校の時よりも受けにくくなっている場合があります。(主に小学校時代にコミュニケーション能力に不安があった子が多いです。)

システム変化不安型上記にも書きましたが小学校と中学校はシステムが大きく変わり、家から学校への距離が遠くなってしまったり、勉強も難しくなり、毎日クラブ活動をしている子もいます。定期テストや制服など小学校と環境が大きく変わります。その変化についていけずに学校へ行けなくなってしまうパターンがあります。

私もこれまで中学一年生の子のお家に訪問カウンセリングをしに行くことが度々ありました。
そこではたくさんの出会いがありました。
勉強が苦手で、宿題が出来ていなくて行けなくなった子や、新学期に新しいお友達を作れなくてそのまま学校に行けなくなっていた子がいました。

中学生と言えば子どもから大人になりかけている時期だと個人的には思います。

教えて育てることを教育と言いますが、中学生くらいになれば自我が芽生え出すため、「教える」よりも「経験」させていく方が良いかもしれないですね。

もちろん中学生と比べると、人生経験が豊富なお母さんやお父さんから見て、危なっかしい行動を取ることもあるかもしれません

しかし、当センターでは「命令、指示、提案や価値観の押しつけや子の問題に先回りするのは避けましょう。」とお話をさせて頂くケースが多いです

もう中学生なんだし任せてみようかな」といった見守る気持ちを持つことが大切です

また、最後になりましたがブログの中で皆様にお伝えしたいことがあります

ご存知の方もいるかと思いますが、私、アカツキ先生は3月20日を持ちましてペアレンツキャンプを退社することとなりました。

この1年間で色々な所に行き色々な人と出会い、また水野先生を始め先輩の先生方から色々と学ばせていただき非常に濃い時間を過ごすことが出来ました。振り返れば…あっという間の日々でした。

まだまだここでやり残したこともたくさんありますが、自分自身の夢のために違うステージに進むことを水野先生と話し合い決定をしました。

ペアレンツキャンプに入社して「不登校は環境的な要因のみならず、子どもの性格傾向による要因が原因で起こっていることもある」ということを知りました。
環境的な要因のみではないとなれば、家庭力の向上やお子さんの成長によっては復学を目指せるということを知った時、とても嬉しく思いました。

また、「学校に戻りたい…でもどうしていいのかわからない」と悩んでいる子どもたちに寄り添い、一緒に復学の準備を進めて復学日の朝に緊張しながら校門をくぐっていった姿を見たときは非常に感動しました

ペアレンツキャンプで出会った全ての人にこの場を借りて感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。

1年間関わらせていただいた皆さんに感謝いたします
皆さんのご家庭がこれからも楽しく過ごせるよう心よりお祈り申し上げます


アカツキ先生

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2017年03月13日

現代ならではのスマホ問題!

ブログ読者の皆様 こんにちは 
アカツキ先生です

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最近夕方の18時頃を過ぎてもまだ外が明るいですね 
が終わり日に日に新しい季節の気配を感じる今日この頃、お子さんたちはもうすぐ次の学年へ進み一つ大人へと近付く時期です 

「子どもがスマホを欲しいと言ってます 持たせてもよろしいのでしょうか?」といった相談が時々、当センターに寄せられます。
今回はそのことを少しお話させていただきますね。 

ブログ読者の皆様で中学生(小学生の高学年も)のお子さんをお持ちの方は一度は「お母さん!スマホが欲しい」とおねだりされた事があるのではないでしょうか?

 「クラスの子はみんな持っている」「なかったら学校で仲間外れにされる」とお子さんから必死に訴えられている方もいるかもしれないですね

結論から言いますと、支援の場では「持たせるor持たせないは各家庭で判断してよい」とお伝えすることが多いです。

確かに子どもの言うことも一理あると個人的には思います。
実際、スマホを持っている子は持っている子同士、スマホを使って連絡を取り合いそこでグループが出来ているケースが多いです。

また、「塾などで帰りが遅くなったり、冬は部活をしていたら帰る時間はもう真っ暗だし心配だな…」など、子どもの安全面を考えて持たせた方がいいケースもあります。

ただ、もしお子さんにスマホを持たせる場合には以下のような「3つの事を実行してください」と当センターではをお話しをする場合があります


お父さん、お母さんが同席して子どもと話し合いルールを決める

ex:月¥5000までは親が払うが、それ以上の請求額が来れば自分のお小遣いから払うこと
  夜の22時以降は使わない …etc

使用のルールを決めておかないとゲームに課金をして、10万円以上の高額請求が来てしまった
友達とのLINEに夢中でスマホ依存になって夜更かしして遅刻ばっかり、ついには昼夜逆転で学校に行けなくなってしまった
…となってしまう場合もあります。

スマホには依存性があるため、ある程度のルールが設けられていると子どももそこまでのめり込まなかったりします。

また、ご夫婦で同席してもらうのは、子どもから「そんなこと言ったっけ?」と言われるなどの水かけ論を防ぐ目的もあります


ルールを破った場合はペナルティを設ける 

「月の請求金額が¥6000だった場合、来月のおこずかいは-¥1000にするよ
「22時過ぎて使っていたから翌日から3日間使用禁止だよ 」

など、ルール決めの時には必ずペナルティをセットで設定しておきましょう。
ペナルティがないのはただの目安でしかなく、子どもがルールをないがしろにする可能性があるからです。

設けたペナルティは必ず実行する 
子どもが約束を破った場合「ごめんなさいもうしません」と謝ってくる場合があります。 

しかし、そこで『目先の可哀想』をとって「今回だけは許してあげよう」 となってしまうと子どもは「しめしめ」や「守らなくても自分に不利益がない」と 考えてしまうかもしれません。

そうなってしまうとルールを守る意味がなくなってしまうので、ルール違反をしても何とも思わなくなってしまうことも…。

上記のように、子どもにスマホを持たせる際には上記3つは必ず親子で話しあってみることをおすすめします。


スマホは今の世の中で、必須のアイテムになりつつあります。
小中学生位でも持っていても当たり前(?)になっています。

ただ、お母さん(お父さん)たちが中学生の頃になかった問題(LINEいじめ、不特定多数の人が見れる掲示板に個人の悪口を書き込む、個人情報やわいせつ画像の流出、架空請求等)が出てきています。

便利なアイテムでも、使い方次第で時には人を傷つける道具になってしまうので買い与える際には被害者、加害者にならないようにきちんと家庭内でルールを決め、ネットリテラシーやモラルをしっかりと理解させる必要があります。

スマホについての記事は過去にもアップされていますので、合わせてご覧ください

ネット依存と家庭教育

身近なスマホ依存問題。なぜ起こる?!


このブログ記事がみなさんのお役に立てれば幸いです


アカツキ先生

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2017年03月04日

勉強は誰のためのもの?

ブログ読者の皆様こんにちは 
アカツキ先生です

皆さんは中学生時代、宿題や勉強に苦しんだ記憶はありますか?
私はあります

中学生が学校を休んだり行き渋りをするきっかけの一つになりやすいのが『勉強』です。

中学生になると勉強の内容も難しくなり宿題の量も小学校に比べかなり増えます。
定期テストもありますね。

小学生の頃から、家庭学習の習慣がなかったり、宿題や勉強が苦手なお子さんの場合、中学に上がるとより勉強面で苦しみやすくなります。
しかし、目の前のしんどい事から逃げると後でもっとしんどくなります。
1年生でやらなければ2年生で追いつこうと思えば2年分を一気にやらなければいけません

例えば英語に関してはABCが理解できないと、一般動詞や過去形など理解出来ません
数学も正の数、負の数が理解出来ないとグラフを読んだりも出来ません

いい点を取ってくれると嬉しいのが親心だと理解は出来ますが、「もっと頑張れ」と言いすぎてしまうと結果が伴わなかった時に「自分はダメだ…。」となってしまう場合があります。
そうなると、ますます勉強に対して苦手意識を持たせてしまうこともあります

あるいは、親に言われるがまま「やらされ感」で勉強をしていると、いつの間にかキャパオーバーになってしまうかもしれません。

精一杯努力をした結果を子ども自身が納得することがまずは大切といえるのかもしれません。
結果が納得いかなければ努力をしたり、「塾に行きたい」「家庭教師をお願いしたい」など子どもから親に言ってくることもあります。

ですので、親御さんはあくまでも「点数評価」をするのではなく、子どもの「努力評価」を日頃から意識してみることが大切と言えます。

勉強は誰のためにするものなのか?

ということを子どもに考えさせるには、親が必要以上に勉強に対して干渉しないことが、実は勉強意欲を高めるための近道と言えます。

この辺については、水野先生の書籍にも書かれてあることですので、「最近『勉強しなさい』って子どもに言い過ぎているかも…」と思われる親御さんは、水野先生の書籍を読んでみてくださいね

それでは、また次回ブログ記事にてお会いしましょう(^^♪


アカツキ先生
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2017年02月14日

復学後にまた休んでしまう理由は?

ブログ読者の皆様、こんにちは

今回も、前回に引き続き継続登校をテーマにブログ記事を書かせて頂こうと思います。

昨日は何事もなく普通に学校に行けていたのに、次の日急に「今日は行くの嫌!」と子どもが言い出すのはなぜ?という内容について掘り下げていこうかと思います。

これは五月雨登校のケースの子に多いのですが、
「今日は苦手な数学があるから行きたくない
「日直や委員会の仕事がやだ
…など学校の特定の授業や仕事を嫌がり、決まった日だけ休むパターンのお子さんは少なくありません。

逆にすんなり行ける日は、
「今日はお昼までだから楽だ
など比較的本人にとって登校のハードルが低い日が多いです。

子どもが不登校から復学を果たすと、実際学校に行き出してこれまで避けていた問題を避けられないことに気付き、努力が求められるようになっていきます。
また、復学して間もない子は、他の子ならなんでもない事が大変なことのように感じる場合があります。

上記のパターンはあくまで一例ですが、それが嫌になって「こんなに大変ならやらなくていい家にいよう…。」と再び休む選択肢をとってしまう場合があります

しかし、学校というのは嫌でもやらなければいけないこともあります。

ほとんどの子は得意な科目もあれば、苦手な科目もあります。
好きな先生、苦手な先生、仲の良いクラスメイト、あまり話した事がないクラスメイト、色々な事があります。

また、委員会や係の仕事も学校を生活を過ごす上で重要な意味があります

仮に体育委員で用具の準備をしなければいけないのに、それを「嫌だからやらない!」となるとみんなが体育の授業を受けられなくなっちゃいますよね

嫌な事でもみんなやっている、自分もやらなければいけないということをしっかりと理解して嫌な事から逃げないマインドを持つことが重要なのではないかと私は感じます。

というのも、学校生活は社会に出るための訓練や練習につながるからです。
いずれ自分が社会に出るときに、我慢や努力を経験したことがない子どもにとっては社会人になることがかなり高いハードルとなりがちです。
であれば、学生のうちにある程度の経験をつめていた方が、最終的には自分のためともいえるのではないでしょうか。

実際学校に戻ったお子さんとお話をしていると、「頑張ってよかった」と言ってくれることがほとんどです。
泣きながらも「頑張って学校に行きたい!前へ進みたい!」と言っていた子どもたちが復学をし、継続登校を果たしていく。
頑張りの先にしか見えない景色を子どもと一緒に見ることができるのは、「カウンセラー冥利につきるな」と感じる今日この頃なアカツキ先生でした

アカツキ先生

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2017年02月10日

復学後にまた休んでしまう理由は?

ブログ読者の皆様 こんにちは アカツキ先生こと野尻暁です。

すっかり冬ですね。私の知り合いの幼稚園教諭をやっている先生から聞きましたが、今年のインフルエンザは例年より強力らしいです。普段は「外から帰ったら手洗い、うがいは」と言う側(←場合によっては不必要な声掛けですが)のブログ読者の皆様も外から帰ってきたら手洗いうがいをお子さんと一緒にやってみてはいかがですか

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さて、今回は、継続登校が難しい理由についてブログ記事を書かせていただこうかと思います。

復学したお子さんの中には、意を決して学校に戻ったものの、また休み始めてしまうことがあります。
こういった子たちはみんな「学校に行かなくちゃいけないことは分かっている…」と話します。
そういった思いがあるにも関わらず、なぜまた学校を休んでしまうのでしょう?

学校を休むには様々な理由があると思いますが、今回は「学校が面白くない」と言って休んでしまった子の事例を挙げてみたいと思います(※あくまで一例です

その子は復学を果たし、しばらく朝ちゃんと起きて、学校に通えていました。
しかし、少しずつ行き渋り…休んでしまいました

その子の家にお伺いし、「今日はどうして休んじゃったの?」と聞くと「一緒に遊ぶお友達がいなくて学校が面白くない」と理由を話してくれました。(その子は私が一通り話を聞いた翌日から再び頑張って登校しだしました)

気持ちはよくわかります。一緒に遊ぶお友達がいないと面白くはないですよね。
その子が学校を休んでいる間にも、他の子達は学校でわいわい遊んだり、勉強をしたり、時々ケンカをしたりと、親睦を深めています。となると、すでにグループが出来てしまっていたりと、後から同級生の輪に入る事が難しい場合があります(←特に女の子によく見られます)。


また、私たち訪問カウンセラーは仲良くなろうと子どもにこちら側から働きかけますが、学校の同級生の子でそこまで積極的に働きかけてくれる子はなかなかいないというのも事実です 

お友達に自分から「一緒に遊ぼうよ」と声をかけたらいいんじゃないの?と思う方もいるかもしれません。しかし、そのように自発的に動く事が苦手だという子が多いです。

その原因はいろいろあげられますが、これまでの成育歴の中でそうなったか、あるいはその子がコミュニケーションを積極的に取らなくてもよい環境に置かれていることが多く見られます。

例えば、最近のゲームはオンライン通信で一人でも遊べる場合が多いことや、TVなどから一方的に情報や映像を受け取るだけで楽しむことが出来るため、自発的にコミュニケーションを取ったり自ら動きかけをする必要がないということがあります。


「友達を作る」となったときに、受け身でいるだけではなかなか難しく、自ら動かなければならない場面を避ける事は出来ないと考えられます。そうなった場合、自発的に動く事が必要とされる環境で過ごすことが少なかったお子さんは、どうしても友達作りが苦手になってしまうことが多いです。

そうならないために、ご家庭で出来ることとしては、親が先回りして物を言わずに子どもからの発信を待つ対応が必要になってくると言えるでしょう
また、自分でできることは自分でできるように促すことも大切です。

一度学校をお休みしたお子さんの場合、継続登校はかなり難易度が高いといえます。
しかし、それを乗り越えた先に得られるものは大きく、とても大切であると私は感じます。

家庭内での親子のかかわり方はお子さんの継続登校にもかなり影響していきます。お子さんの継続登校を見守るステージにいらっしゃるご家庭の場合は自立をはぐくむ家庭教育を意識されることが求められますので頑張りましょう!
もちろん、支援をご卒業されたご家庭や、支援を受けたことがないご家庭の場合であっても、不登校などの予防とお子さんの能力開発的な観点から考えて家庭教育は大切です。

それでは、今回はこの辺で…
また次回ブログ記事にてお会いしましょう!
このブログ記事が皆さんのお役に立てれば幸いです。

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