親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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ぶにん先生の記事

夏休みに入ると、親子の接す時間は長くなります。つまり、家庭教育の効果が最も発揮される時期とも言えます。みなさん、こんにちは。ぶにんです今年の1学期も朝6時から復学支援カウンセラーののケータイのメールには多くのSOSメールが届いています。不登校傾向の子は復学後も
『親が家庭教育を学べば子は伸びる!大丈夫!』の画像

まもなく長い1学期が終わろうとしています。皆さん、いかがお過ごしでしょうかどきどきの春。新しい教室ではどんな友達との出会いがあるのか不安な時期だったかと思います。そうこうしているうちに遠足に、プールに、中学生は中間テストに期末テスト・・・親も本当にお疲れ様
『令和の子育て観にアップデートしよう!』の画像

じめじめとした梅雨、広がるアジサイの花に傘の花。ようやく出番だと意気込んでいるように見える子どもたちの長靴。そんな日本の梅雨の記憶ですが、近年は、局地的にそして短期的に空が割れたかのような雨が降ることが多く、まるで東南アジアのスコールのような印象ですぶに
『不登校の講演会で思うこと』の画像

報道などを見ていても、大人のひきこもりの問題や米中の貿易戦争、経済状況も良くない、隣国との関係も悪化し、大学まで出ても就職できる保証はないし、勤めても終身雇用なんていうのは遠い昔の話。年金だけでは老後の生活はしんどいという情報もありました。私たちはそんな
『たくましいメンタリティの醸成を子育てでどう目指すか』の画像

ぶにん先生です いま日本には約14万人の不登校の小中学生がいます。 文部科学省も言うように、不登校はもはや特別な子が特別な状況で発生するものではなく、ある日突然誰にでも起こりうるものだと私も感じます。 しかし、多くの不登校の子どもたちの支援に携わっていると、
『不登校から考える6つの親タイプ』の画像

不登校支援者の多くはGW明けを警戒します。 統計を見ても不登校状態になる時期は9月頭、4月頭、そしてGW明けが多くなります。 なかでもGW明けというのは、新しく環境が変わる4月の適応期はなんとか頑張れていたものの、連休中に張り詰めていた気持ちが緩み、立て直しが効かな
『ゴールデンウィーク明けの不登校をどう捉えて対応をすべきか』の画像

ぶにん先生です新元号が「令和」と発表をされました。平成という一つの時代が終わりを迎え、新たな時代が幕を開けるわけですが、その時には多くの親子が笑顔で過ごせるような世の中になって欲しいと願っています。3月28日に標記の通り、一般社団法人 家庭教育支援センター ペ
『ペアレンツキャンプ創業10周年記念パーティー』の画像

「前にも注意したのに、またあなたはこんなミスをして」何度も注意しても同じミスを繰り返す我が子をみてイライラしちゃうことってありますよね。私たちの家庭教育支援では、親の考え方や、子育ての捉え方をアップデートすることで、子どもの年相応の自立心や社会性を育むこ
『完璧な子どももいないし、完璧な親もいない』の画像

毎年の如く、この時期は扁桃腺がはれたり、喉にビー玉が詰まったような痛みにやられているぶにん先生です1月19日にサンケイリビング新聞社主催の不登校セミナーでお話をしてきました。サンケイリビング新聞社のHPに詳細が出ております半年ほど前にもサンケイリビング新聞社
『サンケイリビング新聞社の不登校セミナーにてお話をしてきました』の画像

ブログ読者の皆様  新年 あけましておめでとうございます          本年もどうぞよろしくお願いいたします本年も、お子さんの登校状況でお悩みの親御さんや、家庭教育を学ばれたい親御さんへの支援を差し上げてまいります。昨年に引き続き、1人でも多くのお子さんや親
『新年のご挨拶』の画像

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