親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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実際の復学事例

皆さんこんにちはきりこまち先生です暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょう冷夏で始まった今年の夏、始めは「早く夏らしくならないかな」と切望していましが、このくらいの時期になると「もうそろそろ大丈夫かな」と勝手な思いを巡らす今日この頃です。今回は、前
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皆さんこんにちはきりこまち先生ですもう8月も残りわずかとなりましたね。9月からの学校に向けてためにためた宿題を必死に行い始めた子、すでに学校が始まり暑さの中愚痴りながら登校していく子、そんな子たちのサポートに東奔西走している現場のカウンセラーたち、毎年の風
『小学4年生男子の復学事例◆戮硫菫

皆さんこんにちはきりこまち先生です夏休みも半ばとなり、連日暑い日が続いていますね学生のころはうちわで必死に仰ぎながら逆に疲れてみたりしていましたが、今の時代はハンディファンで楽に風を感じることができます時代の進歩を感じますね。さて、今日は復学事例のお話で
『小学4年生男子の復学事例 戮硫菫

本人の登校の意志が確認できたので、具体的に学校に行くうえでどういった準備が必要か?というところを話していきました。具体的な準備については学校を休んだことで分からなくなってしまっただろうということを中心に彼と話し合っていきました。というのも彼にとって「なん
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訪問カウンセリングではまず子どもとのリレーション(信頼関係)作りから始めていきます。私たちの訪問カウンセリングでは子どもの好きな遊びや興味を持っている遊びを一緒にしてあげることで関係作りを行なっていきます。子ども自身、友達にも会えてなく、一人で遊ぶこと以
『なんとなく嫌から始まった小学生の不登校の復学事例◆戮硫菫

今回は小学生の復学支援の事例をご紹介したいと思います。事例の小学生は4年生の男の子です。学校に行けなくなったきっかけは「なんとなく嫌」ということがきっかけでした。みなさん、こんにちはどんきー先生です今回は上記しましたように学校が「なんとなく嫌」ということを
『なんとなく嫌から始まった小学生の不登校の復学事例 戮硫菫

前回からの続きですここまで具体的な話をしたことは家庭としては初めてでしたが子どもも集中力を切らすことなく親御さんの話をしっかり聞くことができ、前向きに登校についての話し合いをすることができました。それも、家庭教育の面を見直すことで親が干渉せずとも子は考え
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前回からの続きです家庭では・学校で一人でできないと困ることは家でも一人でできるように親は手出し口出しを控える・学校では考えることを求められる場面が多いことから家庭でも子どもに考えさせることを意識して対応すること・親から話かけることよりも子どもから親に話し
『家族会議法による不登校復学事例◆戮硫菫

みなさん、こんにちはどんきー先生ですさて、今回は復学事例をご紹介したいと思います。【小学2年生 女の子 不登校】彼女の支援は学校を休み始めてから1ヶ月経ったころに支援のご依頼がありました。彼女が不登校になってしまったきっかけとしては・クラスの男子に蹴られた
『家族会議法による不登校復学事例 戮硫菫

こんにちは。どんきー先生です以前から続けて投稿していた今回の記事も、これが最後です。この日から、彼は訪問カウンセラーと二人三脚で準備を進めていきました。私たちの支援では子どもに寄り添いながら、準備を進めていきます。準備の内容によっては子どもが緊張する場面

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