親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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母子登校について

ブログ読者の皆さま、こんばんは!カケル先生です今回の記事は、以前投稿した「母子登校の解決事例①」の続きになります。前回は、親御さんからお子さんへの対応で「失敗をしたら可哀想」から「失敗をさせないと可哀想」という考え方に変えてみた結果、これまで一人で出来な
『母子登校の解決事例◆戮硫菫

当センターの家庭教育支援コースでは、母子登校のご家庭もサポートしています。今日は一つ、カケル先生が担当していた、過去に母子登校だったご家庭を事例にあげて、支援当初から現在までの様子を書いていきたいと思いますその子は当時小学4年生の女の子でした。状況としては
『母子登校の解決事例 戮硫菫

みなさんは、「母子登校」という言葉をしっていますか?小学生は、お家から1人あるいは登校班で学校に行き、授業を受け、帰宅します。しかし母子登校のケースは、「校門までお母さんが一緒じゃないと学校に行けない」「教室までお母さんについてきてもらえないと学校に行け
『小学校低学年のご家庭に多い登校の不安』の画像

みなさんは、「母子登校」という言葉をしっていますか?小学校低学年のお子さんに多く見られる母子登校。周囲からは「学校に来れているだけでいいじゃない」「まだママに甘えたい時期なのね」と言っていただくものの、お母さんとしてはどうしても周りのお子さんとわが子を比
『「母子登校」の適切な対応を知ろう』の画像

「周囲のお子さんは1人で行けているのに、なんでうちの子だけ?」「育て方がよくなかったの?」「うちの子は病気なの?」ブログ読者の皆様こんにちは!まいどん先生です!家庭教育支援コースでよくご相談いただくのは『母子登校』についてです。母子登校と言っても、ご家庭
『母子登校は学校に行けているから大丈夫?』の画像

まいどん先生です前回の続きですお電話をいただいた際、親御さんは泣きながら何度も「私のせいで娘が…」とおっしゃっていました。本当に苦しんでらっしゃって、お辛そうだったのを覚えています。当センターでお伝えしたことは以下のような内容でした。・過干渉や過保護の子
『マンションに響くわが子の泣き叫ぶ声◆戮硫菫

ブログ読者のみなさまこんにちはまいどん先生です先日誕生日を迎えた私はぶにん先生の「誕生日くらいゆっくりしておいで」という温か〜いお気持ちに甘え、2日お休みをいただいておりました。1泊2日の弾丸旅行でしたが、鹿児島へ旅行に行って参りました〜!鹿児島といえば桜島

ぶにんです。ぐっと冷え込みましたね若干夏が恋しく感じる時もあるくらい朝夕は冷え込みます。冷え性の私は手足、足先が冷たくなり始めています。そろそろお風呂もシャワーだけではしんどくなってきました当センターの問題解決支援コースでは小中学生の不登校や五月雨登校、

サッカーのW杯。残念ながら日本は負けてしまいました。普段サッカーをご覧にならない方も周囲の熱気に影響を受けて応援されたのではないでしょうか私は、当初より応援していたスペインとオランダがベスト4に残り、優勝の可能性を残しているのでまだまだW杯は終わっていない

※前回記事の続きです。母子登校(母子同伴登校)のご相談が多いというお話をしました。母子登校と言っても、母親が校門までついていってやるだけなのか、それとも別室で母親がつきっきりで勉強を教えなければならないのかなど、その問題の根深さや状況は異なります。では、

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