親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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読書のススメ

夏休みに入りましたぶにんです。皆さん、お元気にお過ごしでしょうか?私はすでに今週だけでかき氷を3個食べました私たちは予防開発的な家庭教育支援と、不登校からの復学を目指す復学支援を中心に支援をしていますが、夏休みは学校へ行く・行かないの問題がなくなるため、家

夏休みも中盤に差し掛かりました。ずいぶんと日が短くなってきたように感じますがまだまだ酷暑は続きます。皆さんも体調だけはしっかりと管理されてくださいね私は胃腸がやられまして点滴、造影剤を飲んでのCT、入院を勧められるも拒否しちゃって悶絶する1週間がありましたが

世間はお盆になりました事務所周辺のお店もお盆休みのためシャッターが降りています。電話カウンセリングなどで親御さんとお話していましても、「家族旅行に行くんですよ〜」や「旦那の実家に帰省します」などのお話を伺います。安全に気を付けて親子共にリフレッシュしてい

今日は本のご紹介です岸 英光 『ほめない子育てで子どもは伸びる』 小学館 2010.11ほめない子育てと聞けば、褒めることを否定した捉え方のように聞こえてしまいますが、この本の内容はそこまで尖ったものではありません。要するに、「子どもを伸ばす褒め方」というものが

皆さんこんにちは。今日はどんきーが発信させていただきます新学年になり、新規のご相談件数が増えてきており、問題解決支援コース、家庭教育支援コースともに支援枠がいっぱいになりつつあります私はというと、昨年度の2学期、3学期に不登校を解決した子どもたちの新学年

春になりましたね今日なんかは天気も良く、桜もきれいに咲き始めて実に春らしい日です。事務所に出てくる途中でも入園式の親子連れ、入学式の学生さん、そして今年から社会人になったばかりというようなフレッシュな若者の集団がいました私が支援をしていた子の中にも、次々

人生で満足させなければならない相手は自分自身だけ。自分が正しいと思うことをして、その気持ちに正直になればいい。 〜ジョンウッド〜皆さんはルーム・トゥ・リードというNGOをご存知でしょうかその名の通り、経済的に貧しい地域に図書館(本を読む部屋)や学校を建て

2010年は1月から今までバタバタしており、なかなか一息つく暇もありませんでした。今も秋以降の復学を目指す方の支援や、継続登校のフォロー対応、家庭教育支援となかなか一区切りが付けられる状況ではありません。もうひとつ身体が欲しいと切に願っています(ノд・。)

深夜、無事に事務局のパソコンが復旧しました中のデータだけをうまく抽出していただいて新しいハードディスクを搭載しなおしました。ですので、深夜から朝方まで苦手なパソコンと一人で向き合い、いろいろなログイン情報の設定や、文書の確認、メールの設定確認などをしてい

カウンセリングを受けられた方によくお伝えすることがあります。「お腹がすいている人が釣りをしています。でも釣りに不慣れのようでなかなか釣れていないようです。あなたはどのように支援をしてあげますか?」この問いに対して、「かわりに魚を釣ってあげる」と答えたり、

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