親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ここは「親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 カウンセラーが綴るカウンセリング理論や最新の子育て論など情報満載。 2008年にブログを開設をし、発信し続けた情報は子育てで悩む多くの親御さんたちに元気をおすそわけし、支援を受けた多くの子どもたちが学校へと戻っていきました。家庭教育支援センターペアレンツキャンプの家庭教育カウンセラーが行雲流水にお伝えします。

家庭教育のススメ

悩みが深刻化する前に!誰かに頼るのは恥ではない

ブログ読者のみなさまこんにちは
まいどん先生です。

1月に入り、そろそろ今学年が終わろうとしています。
にも関わらず、日々当センターにたくさんのご相談をいただいております。
私たちのもとには、1年で約1,000件ものご相談をいただきます。

そのご相談の内容は、カテゴリー分けをするとすれば

 _板躑軌蕕砲弔い董覆茲蠅茲せ勸蕕討魍悗咾燭ぁ
◆”徂悗量簑蠅砲弔い董壁徂愆屬脳霾鷆νができず子育てがうまくいかない)
 家庭での問題行動解消について(子どもの母子依存、暴言、暴力、ルールを守れないなど)
ぁ(貉凖亶擦砲弔い
ァ”堙亶擦砲弔い董文涎遽登校や別室登校も含む)


この5つに分けられます。

また、ご相談いただいた内容を分析しますと、イ里漢蠱未鬚い燭世までに 銑い硫當を経てきているご家庭が大多数を占めます。
つまり、問題(課題)の先送りが結果的に不登校という大きな問題(課題)を招く可能性があるということなんです。

皆さんは、以下の中で当てはまるものはありますか?

1 夫婦間で子どもについて共有することがなくなった。
2 夫婦間で子どもの教育の方向性が一致しなくなった。
3 夫婦間での言い争いが増えた。
4 お父さんの立場が家庭内で低くなった。
5 子どもがちょっとしたことで精神的に不安定になる。
6 子どもがすぐに「お母さんきて」「お母さん、どうしたらいい」。とお母さんを頼るようになった。
7 子どもが家庭内でものに当たったり、気になる行動が増えてきた。
8 子どもが学校を行き渋るようになった。
9 子どもが朝体調不良を訴えてくるようになった。
10 子どもの欠席が増えてきた。

これら10個のうち2つでも当てはまるものがあれば要注意です。
当てはまる項目が多ければ多いほど、家庭内において課題があるといえるかもしれません。

以前は、子育ては親だけではなく地域の大人や学校の先生が協力し合えていました。
地域・学校・家庭それぞれが子どもにかかわることができていたからこそ、不登校について悩んだり子育てについて困ることが少なかったといえるのかもしれません。
下手に良かれと思ってよその子に声をかけると不審者扱いされるようになってきた昨今。
核家族化が進んできたこともあり、気軽に子育てについて相談できるような環境にあったからこそ、課題の早期発見・早期対応ができたのです。

共働き世帯も増え、日々の忙しさで目の前の課題と向き合うことも大変になってきているのかもしれません。
そういったことから、課題が先送りになり、本来こうなって欲しくなかった状況になっているご家庭がとても多いんです。

このような話をすると誤解される方も多いのですが、決してご家庭の親御さんが怠けていたり、何もしなかった、目を背けていたというわけでもないんです。

子育てについて気軽に相談できる場所や人がいないからこそ、「自分たちで何とかしなければ」と1人で、ご夫婦で、ご家庭だけで抱えやすいんです。
「自分たちだけで何とかしないとと頑張ってきたけれども、いよいよどうすることもできなくなった」とギリギリまで頑張ってこられた、まじめな親御さんが本当に多くなってきました。

支援者としては、そのような追い詰められた状況ではなく、「ちょっと怪しいぞ」「なんだか子育てについて不安に感じてきた」など感じたときに、事前段階で課題や不安の解消をしていただきたい思いです。

私たちは、子どもの自立を育むための家庭教育支援コース復学を目指す復学支援コースの2つを設けています。

上記の内容をご覧いただいたうえで、少しでも子育てに不安がある方は、お気軽にお問い合わせください。
メール相談員が1件1件ご相談いただいた内容に対してお返事いたします。

メールだけで完結することもあれば、お電話にてご相談くださいとご連絡差し上げえることもあります。

お電話で詳細をお伺いしたうえで、親御さんが子どもに対してどのような対応ができるか、望ましいかをご提案します。

初回の電話カウンセリングについては無料です。


もしご相談いただいて「問題がない」と分かっただけでも安心ですよね。
家庭の中でどのような課題があるのかが分かっただけでも、その意識をもって子どもと向き合うこともできるかと思います。

私たちが目指すのは、

親子の笑顔と家庭の自立です。

少しでも、子育てに対し悩まれている親御さんを救いたい。

悩む親子を笑顔にしたい。


そのような思いで支援をしています。

どうぞ、ご興味がある方はお気軽に問い合わせフォームからご連絡くださいね。

家庭教育支援コースについてはこちら→ 家庭教育支援コース
復学支援コースについてはこちら→ 復学支援コース
問い合わせフォームはこちら→ 問い合わせ

それでは、次回ブログ記事にてお会いいたしましょう


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まいどん先生

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感謝の気持ちを強要しないで!


みなさん、年が明けましたねスージー先生です。
年末年始はどのように過ごされましたか?
私は海外で優雅に・・・
と言いたいところですが、自宅で過ごしました
お餅を食べたり、TVを観たり、ゲームをしたりと毎年の恒例のぐうたら生活を満喫しておりました


さて、先日の私のブログ記事は「ご夫婦での感謝や労いの気持を伝えていますか?」と問題提起しました。
今回のブログ記事は「感謝の気持ちを強要しないで!」と題しましてお伝えします。

と言いますのも、私が訪問カウンセリングで各ご家庭に伺った際に、親御さんからの声掛けで子どもが感謝の気持ちを伝えるというタイミングが多々見受けられるのです。

訪問カウンセラーは、ご自宅に伺う際に子どもと仲良くなるために子どもの好きなお菓子やジュースを買っていくことがあります。
その際に、親御さんから子どもに
「何かもらったら言わないといけことがあるんじゃないの?」
という言葉かけだったり、

私達が帰る際に・・・
「ほら、ちゃんとありがとうございましたって言いなさい!」
「ちゃんと見送らないといけないでしょ!」

という言葉をよく耳にします。

お世話になっている人に対して感謝の気持ちを伝えたり、お礼を言うということは当たり前のことですよね。
しかし、その感覚は私達大人には当たり前に感じていても、子ども達はそうでないことが多いのです。

ただ、それを教えようと親御さんから言ってしまうと、子どもは親御さんに言わされたという感覚を持つようになるでしょう。
感謝の気持ちやお礼は、言わされて言うものではありません。
基本的には自発的な気持ちがあってこそ発する言葉だと私は思います。
ですので、親御さんから言われて子どもが言った「ありがとう」などに関しては、私も素直に受け取れない気持ちもあるのです。
「言ってくれたのは嬉しいんだけど、言わされてるってのはあんまり嬉しくないなぁ・・・と思ってしまいます。

また、その場で親御さんが指摘してしまうと、子どもは恥ずかしい気持ちにもなってしまうでしょう。
家族以外の人にはあまり恥ずかしい姿は見せたくないものだと思います。
もし、伝えるのであれば子どもと親御さんだけになった時に言うと良いでしょうね。
これは特に子どものお友達が来た時には気をつけた方が良いと思われます。

その際は、「言わなきゃダメじゃない!」というように子どもを責めるような言い方ではなく、
「お菓子やジュースをもらったら、お母さんだったら『ありがとう』って言うわ。その方が買ってきてくれた人も嬉しいと思うし、また買ってこようって気持ちになると思うわ。」
などとお母さんの気持ちを伝えてみましょう。

また、指摘することは簡単ですが、ある程度の年齢の子どもに関してはあえて言わないという対応も必要だと思います。
子どもに直接言うのではなく、普段の生活の中で親御さんが率先して感謝の気持ちやお礼を言うようにしてみましょう。
子どもは親御さんの行動をよく見ている子が多いので、親御さんが率先してやっているといつの間にか子どもが真似をするということは多々見受けられます。
そして、日ごろから感謝を伝えるのが上手なご家庭は、子どもも自然に感謝の言葉を伝えることが身についているご家庭が多いです。

「子は親の鏡だ」

と言いますからね。親御さんも気をつけていきたいところですね

感謝の気持ちを自分から言える子になって欲しいと親御さんが願うのであれば、子どもがまずはどうするのか見てみましょう。
その上で、親として感謝の伝え方を教えてあげた方が良いのか、あえて言わずに子どもがどう変わっていくのか見守る対応をするのか判断していきましょう。
その判断材料は、その時の子どもの様子や年齢を考えて対応していくと良いと思われます。

是非、ご家庭での対応の参考にしていただければと思います


スージー先生

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夫婦だからこそ伝えたいこと

ブログ読者の皆さんこんにちは。
スージー先生です。もう、12月になりましたね
今年も残すところ後僅かです

天皇陛下の譲位に伴い、巷では何かにつけて「平成最後の〇〇」と言われるようになっていますね。
もうすぐ平成最後の年越しです。
私達からすると、年号が変わるだけで日々の生活に特別な変化があるわけではありませんよね・・・

しかし、学生の頃は学期ごとの節目というものが毎年ありましたが、大人になってくると節目自体がそもそもなくなってくるかと思われます。
1年の節目の時期にご家族や自身の振り返る時期と捉えて活用してみてはいかがでしょうか?
私は、新しい手帳を使うタイミングで自分自身の1年の振り返りや来年の目標を考える時期にしています


さて、突然ではありますが皆さんに質問します!!
ここ最近(約1ヶ月)でご主人や奥様に対して「感謝」や「労い」の言葉を伝えましたか??

「言ったよ!」と堂々と言える方は素晴らしいですね(*´▽`*)
「言えてないなぁ・・・」と思われた方は、是非この様な節目の時期に伝えてみてはいかがでしょうか。

毎日お互いに感謝の気持ちや労う気持ちを持ってはいても、恥ずかしい気持ちやタイミングが合わずに言えないことがあるのではないでしょうか?
本来伝えるべき言葉も「伝わっているだろう・・・」という思い込みで言わずにいたということは、支援を受けられている親御さんでもよくあることです。
感謝や労う気持ちを伝えず、「こうして欲しい」「なんでああしないの?」などと指摘する言葉ばかりであれば、相手は嫌な気持ちになってしまうでしょう。
その回数が増えれば増えるほど、夫婦関係も悪くなってしまいます。

お母さんの立場であれば、
「毎日子どもの面倒を私に任せっきりで何もしないのに、こういう時は口を出してくるのね。」
 「自分のことばかりしてないで、少しでも子どもとの時間を作ってよ!」

と思われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
特に子育てに関して言うと、子どもと向き合う時間が長いお母さんは孤独を感じやすい傾向にあります。
それは、子育てで困った時に相談できる相手が少ないという今の日本の現象だからこそなのかもしれませんね。

お父さんの立場でも、
「仕事で疲れて帰ってきているのに、アレしろ、コレしろってうるさいんだよ。」
「私の気持を分かってくれないって言うけど、俺の気持は考えてくれているのか?」

と思われている方もいるかもしれませんね。
仕事で疲れているから、子育てに協力したくてもなかなかできないと思われている方も多いようです。
また、ご主人に多いのですが「何をしたらいいのか分からない」と思われている方もいらっしゃいます。

私は、支援を通じて色んな親御さんとお話させていただいていますが、この様なお話は本当によく聞く話です。
ご夫婦それぞれが子どものことを考えて行動しているのに、ご夫婦の意思疎通が上手くいっていないご家庭だと、お互いの行動の意図が分からないので疎ましく思ってしまうなんてことも珍しくないのです。
そのようなご夫婦を見ていると、非常に勿体ないなと感じてしまうのです。

子どもの為に目指すところは同じでも、アプローチ方法は千差万別あります。
私達の支援も同じことが言えます。
子ども為の支援と言っても、お医者さんは医学的観点からアドバイスされますし、スクールソーシャルワーカーさんは子どもの心に寄り添いアドバイスされます。
私達ペアレンツキャンプは、教育の観点からアドバイスしますので中には対応面でお医者さんなどとは全く逆の対応をお伝えすることもあるのです。
同じ事がご夫婦間で起きていれば、全く逆の対応をされているというご家庭もあるでしょう。

この様なすれ違いをなくす為にも、ご夫婦間の意思疎通は必要不可欠なのです


このブログ記事を読まれている方の中には、「今更・・・」なんて思われている方もいるかもしれません。
しかし、ここで諦めてしまうことは簡単ですが、もう一度夫婦協力し合えるよう頑張ってみるても良いのではないかと思われます。

急にご夫婦で話し合うということが難しいのであれば、感謝や労う気持ちを伝えるところから始めてみませんか?
感謝や労いの言葉をかけられて不快な思いをする方は少ないのではないかと思います。

「いつもお仕事遅くまでご苦労様。」
「子どもの面倒を見てくれてありがとう。」
「〇〇してくれてとても助かったわ。」
「〇〇できるのはあなたのおかげね。」


などなど。
感謝や労う言葉を伝える際には「ありがとう」だけではなく具体的な内容を伝えると気持ちが伝わりやすいです。
「いろいろとありがとう」
というような言葉は、感謝の気持ちが相手に伝わり辛くお勧めできません
せっかく伝えるのであれば、相手に伝わるような伝え方をしてみましょう


スージー先生

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2学期もお疲れ様でした!!!

ブログ読者の皆さんこんにちは
まいどん先生です。

2学期も終了しましたね。
前期後期制の学校も、冬休みに突入ですね。

春から振り返り、親御さんから見て子どもたちの成長はいかがでしょうか
ほかのお子さんと比べず、ぜひとも1学期末の子どもと比べてどれだけ成長したか?ということを振り返ることができる親御さんであってほしいなと思います

クリスマスやお正月と子どもたちにとってはワクワクが止まらないイベントが目白押しですが、長期休みこそ家庭教育では気が抜けません

子どもと一緒にいる時間が長いと、ついつい過干渉過保護の対応になりがちです。

親御さんにおかれましては、ご夫婦でお互いの苦労や努力をねぎらいあいながら、1年の疲れも癒していただきながらも、家庭教育においては気を抜かないように頑張ってくださいね

2学期中も子どもたちのために頑張ってこられた親御さん、本当にお疲れ様でした
来年も引き続き楽しみながら、子どもの自立をはぐくむ家庭教育の実践を頑張りましょう


まいどん先生

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どうする?子どもの習いごと問題!

ブログ読者の皆さんこんにちは
チャマル先生です

もうすっかり冬ですね
最近では駅などでイルミネーションが目に入ります
とてもキレイなので寒いのについつい立ち止まって見入ってしまいます


さて、今回は「習い事」についてです。
「子どもに塾を行かせたのは良いけど、行き渋りが出てきた・・・」
「子どもが水泳に行きたいと言ってきたけど、前の習い事は長続きしなかったからなあ・・・」
など思ったことはないですか?

まず、「習い事」をさせた方が良いのかについて。
例えば子どもから「塾に通いたい」等の相談があれば、子どもの意志を尊重して検討しても良いと思います。習い事にもお金がかかるのでしっかりと家族会議で話し合い最低限のルールを決めます。

子どもの成績や親の希望でついつい親は子どもに対して習い事を提案したり、強要したりする事があります。しかし、子どもに成績や習い事に対する意識がない場合や習い事に興味がない場合に習い事が長く続かない、頻繁にサボるなどのケースになる事があります。

そして最終的には「お母さんが行けって言ったから始めただけだから!」と行かなくなってしまったり、辞めてしまう結果になる事が多いです。習い事をさせるのは親ですが実際に習い学ぶのは子どもです。子どもの問題を親が自分の問題として考えてしまうとお金を払う立場からすればとても残念な結果だと思います。

では具体的にどうするか。
そこで家族会議で最低限のルールを決めることです。決めるルールは各ご家庭によりますが、以下のルールが必要だと考えます。

●行きたい気持ちを認め、通い始めてからは安易に休まないようにする。
●習い事を理由に学校の登校や宿題に影響がないようにする。
●以上の2点を満たされていないと判断した場合は辞めさせる。


子どもの学びたいという姿勢にルールなんて・・・と思うかもしれませんが、習い事をするにもお金がかかってしまいます。子どもに「通わせてもらっている」という意識を持たせることが大切なのではないでしょうか?

子どもの将来を考えた時に他の子どもと差をつけるために「習い事」をさせようと一度は考えることかと思います。あくまで親の希望で通わせるのではなく、子どもの自主性を尊重した方が長く続くのではないかと思います。

それではまた次回のブログ記事にてお会いしましょう!!


チャマル先生

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プロフィール

ぶにん先生

不登校児童の訪問カウンセラーとして多くの不登校の小中学生と関わり、復学へと導く。不登校の解決法として家族関係の重要性を説き、水野式の家庭教育メソッドである「PCM」を構築。「家族と子どもの自立」を第一に考え、全国の親子をサポート。不登校の復学支援や家庭教育に関する講演会も精力的に行っている。

現在、家庭教育支援センターペアレンツキャンプ代表理事として全国からの家庭教育相談や復学支援を展開している。著書多数。

【主な著書】
・『無理して学校へ行かなくていい、は本当か』
・『ころんでも立ち上がれる子はあなたが育てる』

当カウンセリングルームは2003〜2005年までMSNブログにて開設されていた「ぶにん先生のカウンセリングルーム」の2代目として開設された情報発信型カウンセリングルームである。


家庭教育に興味のある親御さん、お子さんのことでお悩みの親御さんなど皆さんの憩いの場になればと思います。

お子さんのことでお悩みのかたは家庭教育支援センターペアレンツキャンプまでお気軽にご相談を。

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学校への行き渋りでお悩みの親御さん、家庭力で乗り越えましょう。親が変われば子も変わる!おひとりで悩まずまずはご相談を。
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親の会のご紹介
関東ペアレンツキャンプ親の会
みかんさんによる関東ペアレンツキャンプ親の会ブログ。小学2年生の時に不登校になった息子さんと娘さんとの日常生活についての笑いあり涙ありの日記。息子さんの不登校からの復学についての考察、情報発信を主にされています。


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