親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ここは「親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 カウンセラーが綴るカウンセリング理論や最新の子育て論など情報満載。 2008年にブログを開設をし、発信し続けた情報は子育てで悩む多くの親御さんたちに元気をおすそわけし、支援を受けた多くの子どもたちが学校へと戻っていきました。家庭教育支援センターペアレンツキャンプの家庭教育カウンセラーが行雲流水にお伝えします。

家庭教育のススメ

本当に子どもの話を聴くことができていますか

風が冷たくなってきましたね。
毎年のことながら、何を着ようか迷う時期です 
羽織ものが大活躍ですが、羽織ものの生地も何がいいのやら・・・
日中は「暑い!」と思う時もあれば、夜になると「思ったよりも寒いなぁ・・・」などと日々苦戦しております

街中も随分秋らしくなってきました
みなさん、体調管理にはくれぐれもお気を付けくださいね


さて、今回は『聴く姿勢』についてお話していきたいと思います。

私は普段、訪問カウンセラーとして全国の子どもの家に直接行ってカウンセリングを行っています。
復学前の子どもや継続登校の段階の子どもなど、様々な状況の子と対話しています。

その中で最近特に、「あー、いっぱい話したかったんだろうなぁ」と感じることがあります。
学校の話から、ゲームの話、最近あった家族の出来事、恋愛話・・・
中には「あれが嫌だ」「こいつがウザイ」などと愚痴を吐き出す子もいます。

私に話してくれる時は、マシンガントークになっている子も珍しくありません。
「うわっ、もうこんな時間だしそろそろ帰るねー」
なんて私が言うまで時間を忘れて話す子もいます。
時には、友達には言い難い話だったりするので、話し相手が欲しかったのだと思われます。

子どもの成長を見ていくと、小学校低学年の子は親に対して話すことが多く、中学生になるにつれて徐々に親から友達へと話す対象が変わってくる傾向にあります。
ただし、これは子どもの性格傾向や家庭環境でも多少変わってきますので、中学生でも「ウチの子すごく喋るんです!」なんてご家庭もあります。

中学生ぐらいになって親子の会話が少なくなったとしても、大事なことは子どもから話してくるという関係は維持しておきたいものです。
子どもの中で「何か困ったことや相談があればお父さん・お母さんに話そう」と思えている子は話してきます。
このような関係が親子間で維持できているかどうかは、親御さんが子どもの話を聴く姿勢ができているか?が肝になります。


ご家庭での親子の会話を見ていると、親御さんが「話そう、話そう」と思うばかりに子どもの話を聴けていないことがあります。
また、子どもの発信をはなから否定するような言い方をしている親御さんも少なくありません。
みなさんは、ご自身の子どもとの会話を振り返ってみてどうでしょうか?
自信を持って話を聴くことができていると言えますか?

子どもは、親御さんが自分の話を聴いてくれているのか?ということに敏感です。
聞く姿勢や表情、話を聞いた後の返事など些細な違いで判断するのです。
普段の会話がその判断基準になります。

子どもたちがどういったところを基準に「自分の話を聴いてくれている」と感じるのかを次回のブログ記事にて書かせていただきます。
それでは、また次回♪

スージー先生


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どうする?子ども同士のケンカ問題!

ブログ読者の皆さん
こんにちは!チャマル先生です

訪問カウンセラーとして色んなご家庭に足を運ばせていただいております。
最近では朝に訪問カウンセリングの対応に行くことも多く、ゆっくり昇ってくる朝日を電車の窓から見るのが密かな楽しみです

さて今回は兄弟げんかについてブログ記事を書かせていただきます。

兄弟がいるご家庭ではどのように対応すればいいのか、親御さんが怒っても止まらないといった事で悩まれた方も多いかと思います。
私も4人兄弟の長男なのですがよく兄弟げんかをして親を困らせたことを覚えています

兄弟げんかは悪いことだけではありません。
兄弟げんかが起きる環境はとても貴重です。
同じ親から生まれた兄弟であっても価値観は様々です。

子どもは兄弟げんかをすることによって他人とのコミュニケーションの取り方を学ぶことができます

そのひとつが相手を傷つける言葉を学べ、手加減を覚えるという点です。
兄弟げんかは売り言葉に買い言葉でエスカレートしていくことがあります。

子どもは自分が発した言葉で相手を泣かせたり、怒らせたりすることで相手が傷つく言葉を学ぶことができます。
逆に相手から言われることによって自分自身が傷つき気付くこともあると思います。
また、男の子同士だと兄弟げんかは激しくなり物が壊れたり、子どもが怪我をすることもあると思います。

叩いたときの相手へのダメージ、叩かれた時の自分のダメージを自然に学んでいきます。
そうすることによって「これ以上やってはいけない」と手加減できる心が少しずつ育っていくと考えられます。

また、兄弟げんかはいつの間にか仲直りしていることもあります。
仲直りの仕方は「自分で非を認める」「謝るのが照れくさくて物をあげる」など様々です。
あるいは兄弟同士で話し合って解決することもあります。

実は、喧嘩→仲直りのこの流れは相手と交渉する練習にもなります。

では、兄弟げんかが起こったときに親はどういった対応・反応をすればいいのか。
子どもの年齢や性格傾向、けんかの原因などは考慮しまうが基本的には「親は何も介入しない」方がいいと考えられます。

つまり親は「やめろ」と怒鳴りつけることもなければ「どっちが悪い」というような裁判官になることもありません。
兄弟げんかが始まればその場を離れ、終われば何事もなかったかのように過ごしましょう。
子どもからけんかの話があっても「ふ〜ん」「そう」と流しておきます。

兄弟げんかは子どもたちの問題です。そこに親が介入することでさらに状況が悪化したり、子ども自身が引くに引けない状況になったりします。

親が介入せずに兄弟げんかが長引くようなら親はPCMの「悲しいときは悲しい顔で」の考えに沿ってアイメッセージで親の気持ちを伝えてみるのも選択肢のひとつではないかと思います。
止まらなければお母さんは大きなため息をついてその場を離れましょう。
それでも止まらない場合は父性の対応としてお父さんから子どもたちを叱ります。くれぐれもどちらかを「」とするのではなく「お母さんを悲しませるな」という内容で対応していきましょう。それを繰り返して行くことによってお母さんのため息を見るたびにお父さんの顔がちらつき、止めるようになります。

兄弟げんかは子どもたちにとって成長と自立を育む大切な機会です
この記事が親御さんの家庭教育の助けになれれば幸いです。

それでは、また次回のブログにてお会いしましょう!


チャマル先生

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どうする?子どものお小遣い問題!

ブログ読者の皆さん
こんにちはチャマル先生です

最近の夜は肌寒くなってきましたね
最近では自動販売機の温かい飲み物にコーンポタージュが並んでいるのを見ると冬に近づいているんだなと感じます

さて、今回はお小遣いについて記事を書かせていただきます。
みなさんは、
子どもにお小遣いを月ごとに決められた額を渡すのか?
必要に応じて渡した方がいいのか?
いくら渡すのが適切なのか?

こういったことに悩まれたことはないでしょうか?

まず渡し方ですが、小学生中学生からは基本的に月ごとに適切な金額を渡す方がいいのではないかと考えられます。なぜなら月初めにお金を渡すことによって子ども自身の考えでお金を使う経験をしていきます。最初は金銭感覚がないためお金の使い方によっては失敗するだろうと思います。
ですが、その失敗から計画性自主性を培い、先を見通す力や目的(欲しいもの)に向かってどのようにすれば(貯金など)たどり着くことができるのかという感覚を得ることができます。

また、子どものお金の使い方に親があれこれ口を出さないようにしましょう。
親からすれば「それは無駄遣いでしょう・・・」と言ったり思ったりすることは簡単です。
しかし子どもにとってはどうしても欲しいものかもしれません。お小遣いの範囲内であればどのような買い物をするか子どもに任せてみましょう。

中学生以上になると子どもはマンガやゲームソフト、お菓子や洋服など手に入れたいものがたくさん出てくると思います。お金の管理をさせずに必要に応じてお金を渡していくと親の考える適正金額を超えたときにストップをかけても、子どもに制限金額の感覚がないため自己責任にできないことも懸念されます。
小学校低学年の子どもには親がお金を管理しておいてほしいものを買うときのみ子どもにお金を持たせて買わせることが大切です。お金が商品に交換されていくという感覚を覚えられれば十分です。

次に金額ですがこれは親の世代と子の世代で感覚が違っているようです。
問題があるケースでは大きく2種類あります。ひとつは親の金銭感覚に近い金額を渡していることです。

親の金銭感覚で渡しているということは一言で言えばお金を渡しすぎているということです。
親の世界では月額5000円を少なく感じるでしょうが、子どもの世界では多すぎることも考えられます。あくまで子どもの価値基準で判断するようにしましょう。

もうひとつは親の幼少期と同額を渡していることです。
この考えには「私も子どもの頃はその金額でやりくりしていた」という親の考えが根底にあるようです。しかし親の子ども時代と今の時代では相場が大きく変わってきました。
昔は50円あれば駄菓子屋さんで色んな物を変えましたが、今では150円くらいないと昔と同等の満足度は得られないのではないかと思います。

では子どもに渡す適正金額はいくらなのでしょうか。

これは年齢や家計の割合などから算出するのではなく、子どもの交友関係から算出する方法がいいと考えます。つまり子どもの周りの友達のお小遣いの平均額ということです。
年齢や家計の割合で決めてしまうと子どものコミュニティーでは多くも少なくもなります。

お金のことは学校では習わないので、家庭内でしっかりとお金の大切さを教えていく必要があります。お小遣いが、お金の使い方を学べる絶好の機会だと思います
ただ渡して終わりということではなく、子どもの金銭教育として正しい使い方や知識を学んでもらうことが重要であると考えます。

「もう少し詳しく知りたい!」というかたは、水野先生の書籍でもお小遣いについてのことが書かれてありますので、そちらも是非ごらんください♪

それではまた次回のブログにてお会いしましょう!

チャマル先生

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家庭の力で乗り越えた小学校1年生の母子登校

ブログ読者のみなさんこんにちは
まいどん先生です
前回の続きです

母子登校のケースは、医療機関のカウンセリングなどでは「愛情不足ですね」と言われることが往々にしてあります。
現状に「安心出来ていない」からこそお母さんへの依存や固執が生まれるという心理分析は理解できます。
しかし、その「安心感」を与え続けても、子どもは離れようとはせず、より「お母さんがいないとなにもできない」状態になりやすかったりります。(もちろんケースによりますが)

私たちは、子どもの心理状態の安定よりも教育学的に「苦手なことを嫌々ながらもこなす力」「我慢する力」「困難を乗り越える力」を子どもたちに身につけさせ育んでいったほうが、結果的に子どもにとっていいと捉えています。

一言で言うと、このケースでは息子さんは年齢相応の自立心が育まれていない状況でした。
親御さんには、以下のことを徹底していただきました。

・1人で出来ることは1人でやらせること
・失敗を予測出来ても先回りをして物を言わないこと
・失敗しても息子さんもお母さんご自身も責めないこと
・かんしゃくを起こされても、はじめに言ったことを親は絶対に曲げないこと
・出来たことは褒めてあげること


例えば、こんな風にです。
「手洗いうがいしたの?」
→結果風邪をひいて困るのは子どもと捉えて何も言わない

「トイレ?ママ、お料理しているから1人で行ってくれたら嬉しいなあ」
→1人で出来ることは1人でやらせる

「わあ!トイレいけたんだ!ママ嬉しいよ!(ニコニコ)
→出来たことは認めてあげる

「ゲームは19時までってお約束だったよ。決まっていることだからもうやれないよ」
→かんしゃくを起こされても言ったことを曲げない


他にもやりとりをご紹介すればキリがないですが、とにかく1人で出来ることは1人でやらせ、1人で出来ないことについてはやり方を教えてやり、いずれ1人で出来るようになる状態を目指していきました。

そして、気が付けば家庭教育の実践を積みかさねた3ヶ月後。
タイミングを見計らってご家族で「そろそろ1人で登校してみよう」と話し合っていただいた結果、本人も「頑張る!」と前向きな発言が出ました。

親御さんは「行くと言ったけど、とはいえ泣くんじゃないか」と思ったそうです。
しかし、この日から一度も泣くことも、「行きたくない」とも言わなくなりました

親御さんは、「結局、何もできない子だったんじゃなくて、親が何も出来ない子にしていただけだったんだと思います。家庭教育を学び実践することで、子どもを1人の人間として扱えるようになったというか、子どもの力を信じられるようになったと思います」と仰っていました。

この子は今は2年生ですが、登校班で泣いて行き渋る1年生のお子さんをなだめ励ましたりするくらいお兄さんになったようです

いかがだったでしょうか。

あくまでも一例ではありますが、このケースではご夫婦の課題を明確にし、自立を育む家庭教育を実践することで母子登校を乗り越えることが出来ました。

基本的には登校に問題があるケースについては、家庭教育支援コースで支援をすることは難しいです。しかしながら、このケースでは親御さんが「変わる」「学ぶ」ことを意識して努力を積み重ねてくださったからこそ、ご家庭だけの力で母子登校を乗り越えることが出来たんだと思います。

本当に、おめでとうございます

それでは、また次回ブログ記事にてお会いしましょう

(※親御さんの許可のもとご紹介しております。一部詳細は省略の上で記載しております。予めご了承ください。)

まいどん先生

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家庭の力で乗り越えた小学校1年生の母子登校

ブログ読者のみなさんこんにちは。
まいどん先生です

前回の続きです。

当センターの支援をスタートするにあたり、質問表にお子さんの状況をご記入いただきました。
支援初期はこの質問表をもとに分析をすすめます。

初期分析の結果としては…
親御さん
・心配性
・感情を子どもにぶつけやすい
・先回りをして物を言って子どもの失敗経験を奪いがち
・過保護に対応をしがち(こどもを幼く扱ってしまう)
・長女だったことからご主人に上手く頼れない

息子さん
・我慢力が年齢相応にない
・かんしゃくを起こすと親が言うことを聞いてくれることを無意識的に学んできている
・お母さんの表情を窺う癖がある
・母子依存による分離不安がある
・家で1人でトイレに行けない(学校では行ける)
・すぐにお母さんを頼る

といった感じでした。

お母さんも、「まさにその通りです。でも、どこから手を付ければいいか分からなくて」と仰っていました。
家庭教育の実践においては、家族そのものをひとつのシステムと捉えて課題を乗り越える家族療法の手法を取り入れます。
まず、ご夫婦の課題としての「情報の共有が不十分」「夫婦間での協力体制が構築できていない」というところを変えていただきました。

家庭ノートをお母さんに記入いただいたら、必ずお父さんにも読んでもらう。
お父さんと息子さんの会話があれば、そこはお父さんに記入してもらう。
毎週末、2人きりの時間を作ってもらって「アドバイザーに言われたこと、子どもの伸びたところ、親の課題」を話すことを徹底してもらいました。

ご主人も、「妻が辛そうにしていたのは知っていました。でも、私が変に首をつっこんでぐちゃぐちゃにしたくなかったので困っていました。共有の時間を設けたことで、家庭内の課題点が明確になってよかったです」と仰っていました。

お母さんも上手くご主人を頼れなかったので、この時間が出来てからは徐々にではありますがご主人を頼れるようになっていきました
そうすると、お母さんの「感情をコントロールできない」瞬間が減っていったのです。

昔から一人で抱え込んでしまう癖をお持ちで、誰にも頼れず頑張りすぎて時々爆発するような形で感情を外に出しておられました。
定期的に気持ちを吐き出し、ご主人がともに課題を抱えてくれるようになったからです。

夫婦間での課題をクリアしていただきながらも、メインは「親の学び」です。

息子さんの自立心を育む家庭教育を具体的にアドバイスしていきました。


続きはまた次回



(※親御さんの許可のもとご紹介しております。一部詳細は省略の上で記載しております。予めご了承ください。)

まいどん先生

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プロフィール

ぶにん先生

不登校児童の訪問カウンセラーとして多くの不登校の小中学生と関わり、復学へと導く。不登校の解決法として家族関係の重要性を説き、水野式の家庭教育メソッドである「PCM」を構築。「家族と子どもの自立」を第一に考え、全国の親子をサポート。不登校の復学支援や家庭教育に関する講演会も精力的に行っている。

現在、家庭教育支援センターペアレンツキャンプ代表理事として全国からの家庭教育相談や復学支援を展開している。著書多数。

【主な著書】
・『無理して学校へ行かなくていい、は本当か』
・『ころんでも立ち上がれる子はあなたが育てる』

当カウンセリングルームは2003〜2005年までMSNブログにて開設されていた「ぶにん先生のカウンセリングルーム」の2代目として開設された情報発信型カウンセリングルームである。


家庭教育に興味のある親御さん、お子さんのことでお悩みの親御さんなど皆さんの憩いの場になればと思います。

お子さんのことでお悩みのかたは家庭教育支援センターペアレンツキャンプまでお気軽にご相談を。

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みかんさんによる関東ペアレンツキャンプ親の会ブログ。小学2年生の時に不登校になった息子さんと娘さんとの日常生活についての笑いあり涙ありの日記。息子さんの不登校からの復学についての考察、情報発信を主にされています。


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