親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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家庭教育のススメ

ブログ読者のみなさんこんにちは!まいどん先生です皆様、不登校生徒数は年々増加しているのはご存知でしょうか。平成29年度の不登校生徒数は144,031人(小学生:35,032人/中学生:108,999人)平成30年度の不登校生徒数は164,528人(小学生:44,841人/中学生:119,687人)
『平成30年度 不登校生徒数最新データが発表されました』の画像

親子間でよい関係性を築く上で欠かせないテクニック…それはアクティブリスニング(傾聴)ですアクティブリスニングとは、子どもの話を1、 子どもの言ったことを繰り返す2、 タイミングに応じて要約する3、 子どもの気持ちを汲む4、 上記3点により共感的に理解する
『子どもの話を共感できない…実はそれは同感だった?!』の画像

子育て中の親御さんにお伺いします。子どもが病院で診察を受ける際、親御さんはどうされていますか?子どもの年齢にもよりますが、親がついて行く必要がある・ないの判断もありますし、症状を先生に伝える際に子どもに言わせる・親が言うなど対応面でも様々です。今回は、私
『病院での一コマ』の画像

「あなたはメンタルが強いほうだと思いますか?」「逆境に強いタイプですか?」「自分に自信を持てていますか?」私たちの支援を受けていただいている親御さんにこのような質問をすると、「NO」とおっしゃることの方が大半かと思います。こんにちは!焼き芋が美味しすぎてい
『家庭ノートをつけて自分を見つめ直す』の画像

11月に入りましたね。皆さんいかがお過ごしでしょうか。水野先生の著書『子どもにはどんどん失敗させなさい』は書店やamazonで出版以降、ありがたいことにコンスタントに売れているようです執筆されている姿を私も見せていただいておりましたが、よく水野先生は「今回は子育
『家庭教育を学ぶことは特効薬というよりかは漢方薬です』の画像

これからの季節、特に朝が冷え込んできますねそうなると増えてくるのが、「子どもが寒いからってなかなか布団から出てこないんです。どうすればいいでしょうか・・・?」というご相談です。子どもがいつも起きてくるはずの時間になっても起きてこない。親御さんから声をかけ
『寒い朝、子どもが布団から出てこない!そんなときには?』の画像

「なんでうちの子はこんなにルーズなのかしら…」「なんでうちの子は食べるのが遅いのかしら…」「なんでうちの子は勉強が苦手なのかしら…」家庭教育のご相談では、このような「なんでうちの子はこれが出来ないんだろう」というお話を伺います。こんにちは!家庭教育支援コ
『親の見方を変えてみよう!』の画像

ブログ読者の皆様、こんにちは!りーぼ先生です朝夕めっきり涼しくなってきましたね皆様いかがお過ごしでしょうか?今回は、PCMの「ターンテーキング」についての記事です。ターンテーキングと言うと難しく聞こえてしまうかもしれませんが、「会話のキャッチボール」と考えて
『会話のキャッチボールってなんだろう?』の画像

私の自宅のベランダから近くの山が見えるのですが、緑の葉から紅葉に変わっていく状態を見て秋を感じることが多いです。秋は、お休みの日に外で過ごすことが多いチャマル先生ですブログ読者の皆さん、こんにちは!今回は衣替えの季節ですので子どもの服装について記事を書か
『親の問題と子どもの問題を分けて考える。服装は誰の問題?』の画像

「人を幸福にするものは何か?」という問いかけは、多くの研究者のテーマです。ぶにん先生です私は家庭教育に関する支援を18年間しています。 その相談内容は、不登校や発達障害に関することから日々の生活面や学業面や親子のコミュニケーションまで様々です。場所も全国津々
『幸せになるための家庭教育論』の画像

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