ブログ読者の皆様こんにちは!
まいどん先生です。

支援をご受講中の親御さんなら「あるある」だと思うのですが、隣の親子会話が気になることってありませんか?

よく「最近PCMを学んでいるおかげか、同じクラスのお母さんの話を聴いたりしていると『え!それ過干渉では』と思ってしまったりするんですよ〜」なんてお話を聴きます。

それもそうですよね。

支援を受けられている親御さん方は、毎日「この対応は子どもにとって過干渉か必要な干渉か」「子どもの話に耳を傾けて聴けているかな」などのことを考えながらやりとりをされています。

私も職業柄、親子会話が聞こえると「これは過干渉かな」「これは自立をはぐくむ家庭教育とは離れた対応になっているな」と頭の中で会話チェックをしてしまいがちです

みなさんも、はじめはPCMを実践するときにぎこちなさがあったり、つい過干渉過保護な対応をしてしまうこともあるかと思います。
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それでも意識して対応をしていくことにより、無意識的にも親子会話を意識できるようになっていきますね。
そうなれば今度は他のご家庭の会話も気になる…気にできるようになっていきます。
これは余裕が出てきている証拠です。
余裕をもって対応ができるようになると、会話がとてもスムーズになります。
みなさんも、ぜひPCMの実践をするにあたってはそこまできわめていただきたいなと思います。

支援を受講しなくても、水野先生の書籍をご覧いただくだけでも家庭教育は実践できますので、ぜひご興味がある方は書籍をご覧ください♬

PCMを学ぶと、子どもの自立をはぐくめたり、親としての自信がついたり、夫婦で家庭教育について話をする時間が増えたりといいことばかりです

書籍をご覧いただいたうえで家庭教育を学んでみたいとおもわれた方は、ぜひお問い合わせフォームよりご連絡ください

それでは、また次回ブログ記事にてお会いしましょう


( ↑好評発売中!!!)

まいどん先生

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