親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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2020年06月

子育て中、親御さんの対応が過干渉になってしまうことも珍しくありません。「過干渉は良いことではない」とは思いつつも、ついつい過干渉対応になってしまうと言う親御さんも少なくないのではないでしょうか??今回のブログ記事は、過干渉対応になりがちな親御さんの傾向を
『過干渉対応になる親の傾向』の画像

当センターの家庭教育支援コースでは、母子登校のご家庭もサポートしています。今日は一つ、カケル先生が担当していた、過去に母子登校だったご家庭を事例にあげて、支援当初から現在までの様子を書いていきたいと思いますその子は当時小学4年生の女の子でした。状況としては
『母子登校の解決事例 戮硫菫

前回、学年別!必要な干渉と過干渉のライン引きとは?という記事にて、学年別で必要な声掛けと過干渉のラインについて解説をしました今回は学年別の「自立の度合い」についてまいどん先生が解説をしたいと思います今回のブログでの「自立」とは、「生活習慣における自主的・
『学年別の「自立の度合い」とは?』の画像

ブログ読者の皆様、こんにちはりーぼ先生です例年、長期休み明けは不登校のご相談が増える傾向にあります。今年は新型コロナウィルスの影響で異例の事態となりましたが、やはり長かった休校期間明けが、子どもたちにとっても一つの山場となっているようです各地域で学校が再
『長期休み明けからの不登校復学事例』の画像

家庭教育で「必要な干渉と過干渉のライン引きが難しい」というご相談は日頃たくさんいただきます。皆さんが参考にされるのは、皆さんのお母さんのご意見や、ママ友の話が主になるかと思います。特に同学年のお子さんがいるママ友の話はとても参考になりますよね。しかしなが
『学年別!必要な干渉と過干渉のライン引きとは?』の画像

長い休校期間が明けて学校が本格的に再開し始めた地域も多いことと思います関西の公立小中学校は6月1日から学校が再開し始め、12日まで分散登校の期間があり、今週15日からクラス全員が集まって授業をし、給食を挟んで5限や6限まで授業をするという休校前と同じ時間割りで再
『休校明けの子どもたちの様子』の画像

休校が明けてから、当センターには日々沢山のご相談をいただいております。特に多いのが不登校のケースと、小学校低学年のお子さんの行き渋りや母子登校のご相談です。このブログをご覧いただいている皆さんの中にも、「休校明けからの登校が不安定になっていて不安」「休校
『「ころんでも立ち上がれる子」はあなたが育てる!!』の画像

緊急事態宣言も明け、分散登校や一日登校が始まるご家庭が増えてきましたね。学校が始まると、親御さんの目につくのはお子さんが宿題や翌日の準備をしていないということが多いのではないでしょうか。 私も訪問カウンセリングをしていると、休校期間中の課題がたくさん出さ
『その声かけは必要ですか?』の画像

皆さんこんにちはきりこまち先生ですいよいよ夏本番と言った日差しが降り注いできましたねテレビでも「今月の最高気温を記録しました」といった報道が見られるようになってきました。まずはこれから梅雨の時期を乗り越えなければいけませんが、いまから夏が待ち遠しいですさ
『5月病?から始まった不登校』の画像

ブログ読者の皆様、こんにちはりーぼ先生です訪問カウンセリングでは、お子さんとのリレーション(信頼関係)を構築するために、一緒にゲームをして遊ぶことがあります。その中で、お子さんの性格傾向というのも見えてきますよくある傾向のひとつが、「自分から言い出すのが
『やりたいことをやりたいと言えない子』の画像

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