親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム イメージ画像

2020年01月

まいどん先生です今回は、小学校低学年のお子さんを持つ親御さんにおすすめの過去ブログをご紹介いたしますこれからお子さんが小学校にあがるというご家庭の親御さんも必見です・お母さん行かないで ↑母子登校の原因として挙げられる「母子依存」について解説・学校が怖い
『小学校低学年のお子さんを持つ親御さんにおすすめの過去ブログ』の画像

みなさんこんにちはきりこまち先生です早いものでもう1月も終わりですね高校、大学入試ともにこれから本番を迎えていきますが、正しい場所で適切な量成された努力は必ず報われます。受験生のみんなに良い知らせが届きますように今回は復学ケースのご紹介の続きです。前回後2
『約1年の不登校から復学したお子さんのケースァ戮硫菫

家庭教育支援をしていますと、親御さんからよく相談されることがあります。 「ウチの子はやる前からあきらめるんです」ぶにん先生です。ブログ読者の皆さん、こんにちは小学生の相談であれば、鉄棒や水泳、運動関係などで「僕は野球はヘタだからやりたくない」というような内
『生まれつき諦めてる子なんていない。どこかで諦めグセがついただけ。』の画像

ブログ読者のみなさん、こんにちは。どんきー先生です。この時期の中学3年生にとっては受験の正念場となってきましたね。今回はそんなお子さんを抱える親御さんが受験をどう捉えるかで見え方が変わるというお話をしたいと思います。受験は当然、志望校に合格することが目的に
『受験を控える子を持つ親の考え方』の画像

こんにちはまいどん先生です!次回からの続きですお父さんが子どもを叱る時は、・何について叱るのかを決めておく・叱った後は「謝らせる」か「何らかの行動を促す」か「約束をする」かを決めておく 例)お母さんに暴言を吐いたことを叱る→「ごめんなさい」と言わせる  
『夫婦で連携して家庭教育を実践しよう!後編』の画像

皆さんんこんにちはきりこまち先生です速いもので今年も明けてからもう2週間以上が経ちます。今年は暖冬のようで、実家の秋田でもあまり雪が積もらず「たいぃしていい!」(すごく助かる)との声があがっているそうです今回は前回の続きとなります。年末年始を挟み長期連載と
『約1年の不登校から復学したお子さんのケースぁ戮硫菫

令和2年がスタートし、学校も3学期が始まりました環境適応に苦労をする1学期。行事や勉強面で課題抱える2学期。そして1年の終わりの学びの総括をするこの時期に不安が強くなる3学期。ネガティブにとらえるとそのようにも表現できます。登校への不安について全国各地の
『ペダルを止めるな』の画像

「父が叱っても子どもが言うことを聞きません!どうしたらいいですか?」…というご相談は、家庭教育のご相談ランキングで常に上位に入るといっても過言ではありません。ブログ読者の皆さんこんにちは!ようやく焼き芋ブームが落ち着き(?)、一度落ち着いていた激辛料理に
『夫婦で連携して家庭教育を実践しよう!前編』の画像

皆さんこんにちはきりこまち先生です。東京はまだあったかいですねぇ、などど余裕を見せていたら急激に冷え込んできましたね油断大敵とはよくいったものです。さて、今回は前回の記事の続きとなります。前回までの記事はこちら支援がスタートして以降、家庭内での対応を整え
『約1年の不登校から復学したお子さんのケース』の画像

子ども達が楽しみにしていたクリスマスやお正月が過ぎ、気が付けば今年も6日経過しました。今週から学校がはじまりますが、皆さん冬休みはいかがでしたか?ブログ読者のみなさまこんにちは!年末年始においしいものばかり食べて少々胃腸が弱り気味なので、明日七草がゆを食べ
『冬休みがあけてから…行き渋りが出たときの親の対応法とは?!』の画像

↑このページのトップヘ