親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校(登校拒否)や母子登校などの解決を目指して! ここは「親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 カウンセラーが綴るカウンセリング理論や最新の子育て論など情報満載。 2008年にブログを開設をし、発信し続けた情報は子育てで悩む多くの親御さんたちに元気をおすそわけし、支援を受けた多くの子どもたちが学校へと戻っていきました。   子どもの問題行動予防のための家族療法(家庭教育支援法)についても随時情報公開中!一般社団法人 家庭教育支援センター ペアレンツキャンプの家庭教育カウンセラーが行雲流水にお伝えします。

2016年07月

2016年07月27日

訪問カウンセラーの夏休み対応とは?

ブログ読者のみなさんこんにちは
きりこまち先生こと辻です。

世間は夏真っ盛りといった天気が続いていますね。
私は秋田の出身なので、暑さには非常に弱くできております
皆さんはどういった知恵で暑い夏を乗り越えていますか?「耐える」以外の回答をいつか教えていただければと思います

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さて、世間は夏休みに突入しましたね。
この日に至るまで、私を含む訪問カウンセラー全員が全国を飛びまわっておりました

夏休み直前に学校を休んでしまうと、子ども達も気持ちよく夏休みを過ごすことができず、親御さんもどこか不安を抱えたまま夏を過ごさなければならなくなります。
私たちはそうならないように全力で対応を行ってきました。

子ども達もよく頑張ってくれたので、全員が無事に終業式を迎えられました
本当によかったです

しかし、夏休みに入ったなら入ったなりの問題も出てきます。
代表的なものは「夏休みの宿題」です。


たかが宿題、されど宿題


以下のような流れで不登校になる子どもは本当に多いです

夏休みの宿題が完成できなかった
   ↓
宿題が完成できなかったことを理由に始業式に出る事ができない
   ↓
始業式に出れなかったことを気にして2日目以降も休んでしまう
   ↓
そのままずるずるとお休みが長引いてしまう
   ↓
不登校になってしまう


この流れを避けるべく、夏休みの宿題については訪問カウンセラーがある程度家庭教師の役割を果たしてあげることもあります。
カウンセラー自身も子ども達に教えられるよう、再度中学、高校分野の勉強を極め直して子ども達に対応をしていきます。

私は文系なので理系科目を子どもに教えられるようになるまで苦労したものです

次に、夏休みの宿題はクリアしていても出てきやすい問題としては「受験生としての意識の低さ」です。
今年受験を控えている子もいます。
受験生でこれまで進路について考えてこなかったお子さんに関してはそろそろ進路の話をしなければなりません。
学校の先生が行う進路指導のようなこともします。

「将来何になりたいのか」、「何にはなりたくないのか」、といった切り口から話を広げ、「その目標を達成するためにはどんな道があるのか」と話を深めていきます。
最近は「ゲームが好き!」という子が多いので、「ゲームの何が好きなんだろう?シナリオ?グラフィック?」等より細かい部分を掘り下げることが多いですね。

その際にいろいろな職業を調べるので、〇ローワークとしても活躍しています。

…と、あげだすときりがないですが、夏休みの対応でも様々なことが求められます。
私達は訪問カウンセラーだからといってカウンセリングしか行わないのではなく、 その子にとって何が必要なのかを都度判断し、どんな内容でも支えてあげられるように対応をカスタマイズしています。
不登校と一口にいってもその内容は実に様々ですので、常に新しい気持ちで子ども達と接しています

大変ですね。とお声掛けいただくことも多いのですが、そのお気持ちだけでご飯が三杯いけます。

夏休み明け、子ども達が「いってきまーす!!」と学校に行けるよう、この夏もカウンセラーは飛びまわりますので、応援よろしくお願いいたします



きりこまち先生(辻貴紀)


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2016年07月25日

夏休みの宿題は子どもの問題

 ブログ読者のみなさんこんにちは
まいどん先生です
今回は瀬川さんにブログ記事を書いていただきましょう

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

こんにちはインターン生の瀬川佑奈です
先日、梅雨明けが発表されましたね
今年の梅雨は長いなぁ〜と感じていたのですが、近畿地方の今年の梅雨明けは、昨年よりも3日早かったそうです意外です

梅雨が明けたことによって、いよいよ夏本番!というかんじがします。 
そして夏本番といえば…お子さん待望の夏休みがやってきましたね


お子さんにとってはとてもテンションの上がるものですが、親御さんにとってはどうなのでしょうか?(笑)
私のお母さんの場合、「毎日お昼ご飯を作らなあかんから大変やわぁ」と言っていた記憶があります(笑)(私の小学校は毎日給食がありました)。 



ただ、そんなテンションMAXなお子さんにもひとつ、ネックなものがあります。
そうです、夏休みの宿題です

私も子どもの頃、大変な思いをしました…。
やらなきゃいけないとわかっていつつも、目先の楽しいことの誘惑に勝てず、後の方に回して回して…
最後の1週間ぐらいに苦しみながら一気に終わらせていたタイプでした



お子さんの宿題を進めるスピードを見ていて「こんなペースで終わるのかしら…」とハラハラしたり、なかなか取りかかろうとしないお子さんにイライラしたり…
つい「宿題は進んでるの?」「早くやりなさい!」と口に出してしまう親御さんもいらっしゃるのではないのでしょうか?


きっとこういった声掛けも、親御さんが自らが子どものときに宿題を後回しにして苦しんだ経験、あるいは早めに終わらせてラクな思いをした経験があるからこそ出てしまうものだと思います。
「この子にはあんな思いをしてほしくない」「こうした方がラクな思いが出来るのにな」とお子さんを思っての声掛けなんですよね。

ただ、PCMにもあるように、 こういった声掛けは「過干渉・過保護」に当てはまってしまいます
今まで支援を受けられた方や、水野先生の書籍やこのブログを読まれている方はご存知かもしれませんが、宿題は「子どもの問題」であると言われています。
宿題をやって行かなかった場合、先生に怒られたり、まとめて宿題をやってしんどい思いをするのは子どもですよね


子どもはこういった「困った」経験をし、「次はこうならないようにしよう」と考え、成長していきます
なので、基本的には親御さんはお子さんを見守り、必要以上に口出しする必要はありません。



ただ、夏休みの宿題は量も多く、お子さんとしましても「どこから手をつけていけば良いのか…と悩む部分もあるのではないのかと思います。

ですので、お子さんと一緒に、宿題を「何からどれくらいのペースで」進めていくのかを一緒に考えてあげることをおすすめします計画表を作ってしまうのもいいと思いますよ


ただし、注意して欲しいのは、親御さんが決めて計画を立てるのではなく、お子さんが自分で決めて計画を立てることです
親御さんはお子さんが「ここはどうしたらいいかな?」と助けを求めてきたときにだけ、「お母さんだったらこうするな〜」と案を出すようにしましょう


また、計画の立て方のおすすめ方法としては…
 
毎日出来るだけ決まった時間に宿題をする
→こうすることで段々と「宿題をすること」が1日のサイクルに組み込まれていきます
おやつや遊ぶ時間など楽しいことも計画表に書く
→勉強だけの重苦しい計画表にならず、子どものやる気もアップです



計画を立ててそれを遂行する力というものは、何歳になっても必要な能力です。
できるだけ早いうちから培っておいて損はありませんよ

夏休みはお子さんの自立心を育むのにぴったりの期間です!
出来るだけお子さんが自分で考え、自分で判断し、行動できるよう手立てしていきましょう


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いかがだったでしょうか

当センターの支援を受講されている親御さんで、夏休みに必ずと言っていいほどご相談いただくのは、子どもたちの宿題の問題です。
学校生活においては、先生の指導のもと授業を受けたり集団生活が出来ているお子さんです。
夏休みは家でダラダラした姿を見せるかもしれませんが、それでも親御さんは「この子の問題!」と割り切って任せるようにしてみましょうね。
ただ、お子さんの能力や状況によっては多少干渉が必要なケースもあります。
個々のご家庭に合った対応を心がけつつ、今回のブログ記事の内容を参考にしていただければ幸いです


瀬川佑奈
 まいどん先生(山下真理子)


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2016年07月23日

いよいよ夏休みに突入!〜親が心がけたいこと〜

ブログ読者のみなさんこんにちは
まいどん先生です
毎日暑さにやられて死にそうな顔をしていますが、青白さは生まれつきです。
よく「体調悪い?」と聞かれますが、私はいたって健康&元気です

いよいよ夏休みに突入しましたね。
1学期が終わり、まずは一息つきたい…と思うもののお母さん方からするとそうもいかないのが夏休みです。
お昼ご飯を作るという仕事が増えるだけでも本当に大変だと思います。
たとえそうめんが続いて子どもに「え〜、またそうめん?」と言われてもにっこり微笑んでかわしていきましょう

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さて、今回のブログ記事では、夏休みに親御さんが陥りやすいマインドについて書かせていただこうかと思います。

みなさん、いきなりではありますが、子どものよいところを20個言えますか?

試しに3分時間を取って書き出してみましょう






どうだったでしょうか?
「書けた!」という方も「書けなかった!」という方も両方いらっしゃるのではないでしょうか。
いきなり「いいところ20個」と言われても、 意外と書けなかったりするものなんです。
 
これは、日頃子どもの良いところを見ようとしているかどうかで結果が分かれます。
人間はかけているとこに目がいくものです。
足りないところばかりに目がいってしまい、ついつい不足不満の目で子どもをみてしまいがちです。

夏休みに入ると、子どもと接する時間は増えるわけですので、親御さんはこれまで気にしなかったことが気になりイライラ…親として何が間違っていたんだろう…なんてネガティブなマインドに陥ることも家庭教育の場ではよく見かける光景です。
このようなネガティブなマインドで子どもと接してもいいことが1つもありません
 
子どもたちは親のことをよく見ています。
不足不満の目で子どもをみていると、それがおのずと子どもにも伝わります

その状態でいくらテクニックとしてアイメッセージやアクティブリスニングを心がけても、子どもには伝わりにくいです。
それどころか、「どうせお母さん、僕のことなんて信用してないんでしょ」なんて言葉が出てくることもあるかもしれません

どうせなら、楽しく子育てが出来たほうが親も子もハッピーですよね

是非ともこの夏休みは、子どもの良いところ探しを意識してみていただければと思います。
そして、その良いところを伸ばせるようなポジティブマインドな親御さんを目指していきましょう

それではまた、次回ブログ記事にてお会いしましょう


 まいどん先生(山下真理子)


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2016年07月21日

ペアレンツキャンプ サマーモーニングセミナー2016 開催のお知らせ

 

皆さんこんにちは

スージー先生こと鈴木博美です

「暑い〜」と無意識に言ってしまう季節となりましたね(笑)
冷たい食べ物が美味しい季節ですね
私はアイスクリームよりもシャーベット系の方を手に取ってしまいます
アイスボックスのぶどう味、おすすめですよ

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さて、今回は題名にもありましたようにサマーモーニングセミナーについてお知らせいたします 


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ペアレンツキャンプ サマーモーニングセミナー2016

日時:8月21日(日)10:50〜13:15(受付開始10:30より)

場所:新横浜ホール 第1会議室(新横浜駅 徒歩5分)

会場の地図はこちらです!

対象者:
.撻▲譽鵐張ャンプで支援を受けたことのある保護者
      家庭教育や不登校対応に関心のある方 


講師:佐藤先生、山下先生、辻先生


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今回のセミナーの内容は・・・

佐藤先生
『家庭における父性の役割とは


山下先生
『子どもの自立を育む親とは〜みんなで考える親の立場でできること〜』

今回はワークショップ形式でして下さるとのことですので、みなさんの参加型となっておます

辻先生
『家庭教育の新たな視点〜子どもから見た親の姿〜』

となっております

※途中参加・途中退席はOKです。お気軽にご参加ください


どの先生のセミナーも、不登校について悩まれている方や、家庭教育を学びたいと考えておられる方にとって為になる話ばかりだと思います
特に今回はお父さんにも役立つ話が多いセミナーになりますので、ご夫婦での参加を推奨いたします
多くの方に参加していただき、一つでも多くのモノを持って帰っていただければと思います。



お申込みにつきましては,粒様は各担当の先生または関東ペアレンツキャンプ親の会の連絡メールにてその旨お伝えください。
△粒様は当センターHPのご相談フォームよりお申し込みください。


親御さんの学びを深める良い機会となりますのでご都合が合いましたら是非ご参加くださいね


皆さんとお会い出来るのを楽しみにしております


今回はペアレンツキャンプモーニングセミナーのお知らせでした


それでは、このセミナーにて多くの親御さんにお会いできるのを講師陣含め楽しみにしております


スージー先生(鈴木博美)



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parentscamp at 10:00|Permalinkmixiチェック 対談・講演会の記録 | スージー先生の記事

2016年07月18日

家庭教育を学ぶ場ってなんだ

ぶにんです。海の日ですね〜

このタイミングの祝日の使い方は難しいですね
ちなみにぶにん家の海の日は特に平日と変わりありません。私は朝から大阪の事務所に出社です。

ただいつもと違うところは子ども(6歳・3歳)が小学校も幼稚園もお休みだということ
海の日だから海にでもいければ素敵なのですが、車もなければ、そんな時間もない・・・

ということで今日は娘2人を連れて事務所に同伴出社です。

実はペアレンツキャンプでは前もって申請しておけば子どもたちを事務所に連れてきてもいいシステムです。託児所はさすがにありませんが、我が社には優秀な訪問カウンセラーがたくさんいるので、仕事の合間を見てみんなでウチの娘たちの面倒をみてくれます。
今も横でサムライ先生と楽しくお絵かきをしています。親として助かります。
家庭教育支援コースの電話カウンセリングの際に遠くの方から子どもの声が聞こえたらそれはペアレンツキャンプの育児支援の一環だとご容赦いただければと思います
育児をしながら仕事を両立する社会になってきていますので我々ペアレンツキャンプもそのような視点を持って日々試行錯誤です。


今、私は文科省の「家庭教育支援に関する推進方策に関する検討委員会」の委員を拝命しています。
実は文科省の委員も今回で7つめの委員会であります。年齢的にはまだまだ文科省の検討委員としてはいつも最年少ですがキャリアだけはいよいよ古参になってきました。

この文科省の検討委員会で一貫して議論するのは「家庭教育の学ぶ場の提供」です。
行政が家庭教育講演会やセミナー、子育てサロンを開催してもあまり人が集まらないうえ、集まってもいつも一緒の顔ぶれ。さらにターゲットとしたいのは地域とのつながりがない保護者や子育ての意識が低い保護者。そのような保護者はこのような講演会などには来ないのでなかなか家庭教育の場を提供しても効果的な取り組みにならないという課題があります

家庭教育を学ぶ「場」というと、場所のイメージですよね。公民館とか学校とか。またはタイミングの話も場の中には含まれるでしょう。授業参観の際に子育て講演会を同時開催する学校も増えてきました。

私が思うのは、これからの家庭教育を学ぶ場はもっと多様になると思っています。そうですICTの波が家庭教育支援の世界にもきているのです。ビッグウェーブですよ

ペアレンツキャンプはその世界では先駆けです。
面談で行うカウンセリングが主流の中で、親が家庭にいながら支援が受けられる「家庭ノートチェック法」と「電話カウンセリング法」。そして家庭ノートチェック法はセールスフォース社のアプリと連動する形でのオリジナルソフトを使ってクラウド化に。支援を受けている保護者の皆さんからも・・・

いつでもどこでも親子会話を記入できる
時間も場所も選ばずに学べる
カウンセラーからの返信がいつも楽しみ
スマホ1台で支援が完結する

などご好評いただいております。

家庭教育を学ぶ場をもっともっと広げていく必要があります。時代は親が主体的に家庭教育を学ぶ時代になりました。小難しい話じゃなくて、もっと学んだ方が自分の子どもがイキイキしていくし、自立していくし、伸びていくわけですからとても楽しいわけです。
先ほど申し上げたようなICTを活用したオンライン化をしていくことで場を広げるの意味をさらに高次元で捉えていく必要があります。それによって多くの保護者の皆さんが時と場所を自分で選んで主体的な家庭教育を学ぶ場が広がっていければと思っています。

私自身も民間の支援者として、国の家庭教育の検討委員として、そして地方の教育委員としてこれからの時代を作る親たちの学びの場を広げていくために精進していく所存です

当センターの家庭教育支援コースの詳細はこちら


ぶにん先生(代表理事 水野達朗)

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