親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校(登校拒否)や母子登校などの解決を目指して! ここは「親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 カウンセラーが綴るカウンセリング理論や最新の子育て論など情報満載。 2008年にブログを開設をし、発信し続けた情報は子育てで悩む多くの親御さんたちに元気をおすそわけし、支援を受けた多くの子どもたちが学校へと戻っていきました。   子どもの問題行動予防のための家族療法(家庭教育支援法)についても随時情報公開中!一般社団法人 家庭教育支援センター ペアレンツキャンプの家庭教育カウンセラーが行雲流水にお伝えします。

2012年11月

2012年11月29日

波を受け入れる

不登校の復学支援の際に親御さんにこのようなご質問を受けることがあります。


「復学したらその後はもう学校を休まないものなのでしょうか?」



答えはNOです。

勿論、中には支援を受けて復学後1日もお休みすることなく継続的に登校をしてそのまま支援をご卒業されるケースもあります。しかし、多くのケースでは復学をし、長い不登校期間を乗り越えたにも関わらず再びお休みをしてしまいます。

「復学」は通過点。継続登校の中で波がありながらも子ども自身が抱える課題を乗り越えることで年相応の自立を果たすことがゴールなんだと私は考えています。

1日の復学だけでいいのであれば、案外、私たちが組み立てているような親御さんにも負担が多い支援をしなくても果たすことができるケースは少なくありません。
なぜ、私たちが家族療法と訪問カウンセリング法の両輪で支援をしているかというと最も難しい継続登校をサポートできる体制を作るためです。つまり親御さんが対応を学び実践できる家庭力、何か子どもが継続登校の中で抱えた課題に信頼関係をもって対応できる訪問カウンセリングですね


不登校中に抱えていた内的な問題、外的な問題をサポートすることで子どもたちは学校へ行く意思を明確に持ち、復学を果たします。
しかし、実際に学校へ通い始めると友人関係や勉強面、そして体力面などで様々な課題を抱えてお休みをしてしまいます。これは想像に難くないかと思います。いままでずっと家に居た子どもたちですから。

そのままお休みが継続してしまうと元の不登校の状態に戻ってしまいますので、私たちは

「復学後に学校を休む = 子どもの中での課題が見つかる」

とポジティブに捉えるようにしています。
そしてその課題を明確にカウンセラーと親、そして子どもと共有し、そこを乗り越えさせるサポートをしたうえで元の継続登校の路線に戻してやります。これを繰り返すことで子どもは成長し、学校社会に適応できるようになるのです。

大人でもそうですが、子どもにも波があります。

頑張れるとき、頑張れないとき、外的要因があった時、そこを乗り越えようとする意識が強い日と弱い日があります。親御さんにとって大切な考え方はそのような子どもの波を受け入れながら、課題を明確にして乗り越えさせることでまたこの子や親は成長できるんだというものです。やりきれない思いを抱えているのは親だけではありません。子どもも気持ちや意志の波が下がっているときにはやりきれない思いを抱えているのです。
そんな時に「やっぱりウチの子はダメだ」と怒りをぶつけてしまうと子どもは再び心が折れてしまう可能性もあります。

せっかく復学したのに、また休んでしまって悲しい気持ちは痛いほどわかりますが、そこで終わりではありません。失敗しても再チャレンジ。子どもには波がありますが、親は子どもの前では、どーんと構えて対応することが大切だと考えています。

今日はそんな復学を果たした後の継続登校のお話でした


ぶにん先生(水野達朗)




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2012年11月28日

ホームページリニューアル

まもなく師走。事務所がある天神橋商店街も徐々にクリスマスの雰囲気と、年の瀬の慌ただしさとが混じり合った独特の空気が流れ始めました。本当に1年が流れていくのが早いですねぇ


さて、本日、当センターのホームページがリニューアルしました


今回のホームページのデザインは、トップページからボタン一つで見たい情報にたどり着けるように配慮したデザインとなりました

ですので情報を集める際には上部のメニューバーとトップページの「詳細はこちら」のバナーをクリックするだけです。お手軽です
また私のツイッターのつぶやきもホームページから見えるようになりました

極力、ご覧いただく皆様にとってわかりやすい作りにしましたので、パソコンが苦手な人もホームページ上で迷子になることはないのではないかと思います。どうしても迷ったら「サイトマップ」という項目をクリックしてみてください。このページがホームページの全内容となります。


新しくなった当センターのホームページ。ぜひブログ読者の皆様もご覧ください


一般社団法人 家庭教育支援センター ペアレンツキャンプ



ブログの上部のメニューバーに関しても、ホームページリニューアルに伴いプチ整形(?)しています。

また、親からの手紙のコーナーに中学生の復学の事例を1件追加しました。よろしければ親御さんの頑張りをお手紙から読み取っていただければと思います


今後も、ホームページの内容を充実させていく予定です。
ホームページのご感想もブログに寄せていただければ嬉しいです


ぶにん先生(水野達朗)




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2012年11月19日

社会的支援の寄付のお願い

めっきり寒くなりました。ツイッターでもつぶやきましたが、胃腸をやられて先週は悶絶していたぶにん先生こと水野達朗です。皆さん体調の方はいかがでしょうか?


今年中の復学を目指す子たちのために今の時期は西へ東へ北へ南へ、私もそうですがすべての訪問カウンセラーが日本全国を飛び回っています。
夏休みから9月にかけて復学支援のご依頼を頂いたクライエント様の復学のために脳みそに汗をかきながら動いている今日この頃です


先々週に中学生の男の子が復学を果たしました。

今日まで2週間、お休みすることなく学校の中でお友達や先生に支えられながら毎日通っています。
この子は「戻りたい!でももう戻れない・・・」と苦しみを抱えて家族との関係も絶ち、2か月間も部屋に引きこもっていました。今日は登校の意志が低下しやすい月曜でしたが、何も問題なく親御さんに「行ってきます」と元気に声をかけて登校しました。早期に関われて本当に良かったと感じるケースです

これから復学にトライする子が12月はあと2名います。継続登校の支援をしながら、その2名の復学のための対応で年末までは動き回ることになりそうです。ブログ読者の皆様の応援をエネルギーに変えて、胃腸を鍛えながら頑張ります。(10日で3.5kgのダイエットに成功しました



さて、今日は私たちの活動の3本柱のうちの社会的支援の寄付のお願いを書かせて頂こうかと思います。



今、始動中の「北タイの中学生の環境教育支援」のプログラムですが、順調に生徒たちを巻き込みながら村の百科事典づくりが進んでいます。学校の先生方も協力的で、自立を考えた開発援助の形で進められています。
詳しくは過去の記事をご覧ください。  

こちらをクリック

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(写真:ペアレンツキャンプが支援するタイのチェンマイ県、ロンキーレック村の中学生に村の百科事典の説明をするLinkの木村茂先生)

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(写真:ロンキーレック村の風景。農村の原風景が時代と共に失われつつあります)



開発援助のプロジェクトではつきものなのですが、支援を進めていく中で「もっと予算があればこのようなこともできるのに」という現実を目の当たりにします。
このプロジェクトの予算はすべて当センターが負担をする寄託事業の形ではありますが、より良い形にしていくためにも予算面の充実が求められています。
そこで、世界的な不況が続く中ではございますが、どうか当センターの社会的支援活動の趣旨をご理解いただき、下記にてご寄付をお願いできればと考えています。




〇寄付の方法


下記の専用口座あてにお振込ください。



ゆうちょ銀行口座

 口座番号: 14130-89461331

 口座名称: シャ)カテイキョウイクシエンセンターペアレンツキャンプ


他金融機関からのお振込の場合

 金融機関名: ゆうちょ銀行

 支店名: 四一八 (店番418

 預金種目: 普通口座

 口座番号: 8946133



1口¥3,000とさせていただいております。

※恐れ入りますが振込手数料はお振込者様のご負担でお願いしております。




〇頂いたご寄付の使途


頂いたご寄付は人件費、交通費、会議諸経費など当センターの社会的支援の事業活動資金とさせていただきます。(当センターの他の活動名目で使う事はありません。公開しております社会的支援活動のプロジェクトのみに充てさせていただきます


また、寄付の詳細に関しましては寄付者様の個人情報と捉え、個別に公表することはありません。寄付の総額や使途に関しましては当センターHPやブログにて報告させて頂きます。

私たちの社会的支援活動の主旨にご賛同いただける皆様からのご寄付を心よりお願い申し上げます。





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2012年11月15日

支援を通じて感じること

みなさんこんにちは。ずいぶんとブログではご無沙汰しております
どんきー先生こと、家庭教育カウンセラーの佐藤博です

私が前回ブログに登場したのはいつのことでしょうか。まだ陽射しが熱いころだったような気がします・・・

ブログでは、ルル先生とまいどん先生が親御さんたちに向けて情報発信をされているので最近は両先生方に頼ってしまっていました
しかし、いろいろな家庭教育カウンセラーやアドバイザーがブログを発信できるレベルになったのは当センターの人材育成的が功を奏しているともいえるのではないでしょうか。私が書かないことによってほかの若い先生方の能力を伸ばすことができたということなんです。

・・・という言い訳でどうぞお見逃しください



久しぶりですのでまずは私の近況です

問題解決支援コースの顧問として日々皆さんからの電話カウンセリングを担当させていただき、電話カウンセリング以外の日には教育コーチングや訪問カウンセリングをさせて頂いています
また、家庭ノートチェックの方も現場を回って事務所に来ると山積み状態ですのでひとつひとつ誠心誠意チェックさせていただいています

以前は水野先生の指示の下、目の前の子どもをただ助けたい一心で訪問カウンセリングの現場に入り、子どもと復学に向けて二人三脚で支援をしていました

今では私を頼ってくださっている親御さんたちの心の叫びをくみ取りたい、適切な対応を示していきたいという思いで日々の電話カウンセリングをさせて頂いています。「担当が佐藤先生でよかった」とありがたいお言葉を頂く機会もあり、恐縮しながらも自信につなげている今日この頃です


この夏と秋にも私が担当した不登校の多くの子どもたちが学校へと戻っていきました。

支援初期に私が親御さんと関わっていく中で感じることは、すべての親御さんが

不登校の子どもたちみんながみんな好きで学校へ行けなくなったわけじゃない。
親もそれがわかっているだけに我が子が学校へ行かない状態をどうにか乗り越えたい。
親としてなんとかしてやりたい!

と、感じていらっしゃるいうことです。

支援初期の親御さんの多くはお電話口で泣きながら私にそうおっしゃいます。そして復学まで一緒に悩みを共有したり、対策を練ったりしながらひとつひとつ親も子もステップアップしていきます。
実際、不登校はただ単に学校へ行かなくなる問題ではないのです。行かなくなった後の家庭内の様子の変化が一番、親御さんとしても御心配されるところなのだと思います。

学校に行けなくなってしまうことで、多くの子どもたちは不安を抱え、様々な形で訴えてきます。

大暴れして「学校なんて行くもんか!」と泣いていた男の子。
「なんでわたしはこうなっちゃったのだろう・・・」と夜中にすすり泣いていた女の子。

その姿を間近で見られていた親御さんたちの心情をくみ取るとなんとかできる術はないものかと私は感じます。
ひとつでもこの現状を打開できる術がある限り、私はあきらめずに家庭内対応や訪問カウンセリングの組み立てをしていきます。親御さんに努力を強いることも時にはあります。

そしてその結果としての復学。

復学を果たしてからも、それぞれの継続登校のステージでは苦しいことや辛いこともあるでしょう。ただ、この復学した一日を子も親も大切な記念日として、あれだけ苦しかった日々を乗り越えられたのだから大丈夫!と奮い立たせてさらに乗り越えて行くことができると私は信じています。

私にできることは限られてはいますが、多くを学び、経験を積み重ねて、手の届く範囲の人だけでもハッピーな笑顔にできるように今後も支援に励んでいきたいと思っています。

寒くなってきました。皆さん、風邪などひかぬようにご自愛くださいね




                             どんきー先生





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2012年11月13日

子どもの個性を伸ばすために親ができること

ブログ読者の皆様こんにちは
今回も連続で、まいどん先生こと山下が記事を書かせて頂きます

皆様は風邪などひかれてないでしょうか

私は前回のブログ記事に“だんだん寒くなって参りましたが、皆さん風邪をひかないようご自愛ください”と書いたにも関わらず、ブログ更新直後に張本人が風邪をひくというなんともコントのようなことをしてしまいました

電話カウンセリング時は風邪をひいている事を隠そうと頑張ってみたのですが、凄い鼻声だったようでクライエントさんから「先生風邪ですか?」と言われバレバレでした(笑)

そんな風邪もひたすらみかんを食べて、美味しい美味しくない関係なくひたすらねぎとショウガを料理に入れまくって食し、とにかく暖かくしていたらいつの間にか治り、今は元気いっぱいです

体調が良い事がこんなにも素晴らしくありがたいものなんだと改めて感じました

今朝は台所でお酢をぶちまけてしまいましたが、そんな事は忘れて体調が良い状態を喜び気にしないようにしている今日この頃です


さて、今回は私が家庭教育アドバイザーとして支援を差し上げている中でよくお聞きする


“周りの子は出来るのに我が家の子はなぜ出来ないんだろう


という話について掘り下げて書かせて頂こうと思います。


まずお伝えしたいのは、
各ご家庭にはそれぞれのご家庭に合った家庭教育がある。
つまりそれぞれの家庭教育があるという事は、それぞれの個性を持ったお子さんが居るという事です。


例えば、

「同じクラスの〇〇ちゃんは帰ってきてすぐに宿題を済ませてから遊びに出かけるのに、うちの子は学校から帰ってきてすぐに遊びに行ってしまう

「同じクラスの△△君は親の言うことをなんでも聞くのに、うちの子はお願いをした途端すごく嫌がる

「××さんは自分の気持ちをいつでも伝えることが出来るのに、うちの子はなかなか言わない



という風に、“なんで我が子は出来ないんだろう”と悩まれている親御さんは少なくありません。

こういった内容で悩まれている親御さんには、周囲の子どもたちと比較するのではなくありのままの愛するわが子を受け入れた上で、まずは親の問題なのか子の問題なのかを分けて考えましょうとアドバイスを差し上げています。

親の問題と子の問題を分けて考えるというのは、ある出来事(問題)に対して誰がその出来事(問題)を所有するのかを考えるという事です。


上記の例だと、

「同じクラスの〇〇ちゃんは帰ってきてすぐに宿題を済ませてから遊びに出かけるのに、うちの子は学校から帰ってきてすぐに遊びに行ってしまう」→そもそも宿題は子が学校から出された物で、自分に出されたものではない。いつ宿題をやるのかは子どもが決めることだ。子の問題として捉える

「同じクラスの△△君は親の言うことを聞いて率先してお手伝いするのに、うちの子はお手伝いをお願いをした途端すごく嫌がる」→子がそのお願いは自分の問題ではないから嫌がるのかも知れない。それに、同じクラスの△△君のお母さんと同じ言い方でお願いしても、我が家には合わないのかも知れない。親の問題(家事等)は親が解決しよう親の問題として捉える

「××さんは自分の気持ちをいつでも伝えることが出来るのに、うちの子はなかなか言わない」→自分の気持ちを伝えることは大事だけれど、それはこれから子が学校生活を送る上で学び身に付けるものだ。そもそも子が意思表示できないのは今までしてきた家庭教育が子に合っていないのかも知れない子の問題と親の問題を分けて捉える


という風に捉える事が出来るかと思います

この結果、どうなるかと言うと…



宿題は子の問題なので口出ししなくなった
  
→宿題をする事を何度も強要しなくなり、精神的にも体力的にも負担が減った。その上、子が自分で考え、宿題をする時間を決めることができた。

お手伝い等については親がすべき事だと捉えるようになった
  
→親の問題なので、子がしなくてもイライラしなくなった。どうしてもお願いする時は、アイメッセージを使ってお願いして子の感情に訴えかけて子がどう捉えるかにまかせる。伝わらなかったとしてもどう感じるかは子の問題なので動じなくなった。

意思表示が苦手なのは現在の子の個性と捉え、親は家庭教育を見直すことにした
  

→現在の自分の家に合った家庭教育がどういうものなのかが分かり、対応を変えて子も変わってきた



という風に親がイライラしたり悩むことが減り、子も親もお互いのあるがままを受け入れることが出来たというケースが多く見受けられます


“なんでうちの子は…”と周りの子と比較して悲観しすぎずに、まずは誰の問題なのかを考えて子が出来ないことにクヨクヨしたり、やらないことにイライラする事をやめてみましょう


そうすることによって、他のご家庭と比べて落ち込む事がなくなっていくのではないでしょうか
比べるのは、あくまでもご自分のご家庭の過去と現在までにして、マイナスな感情を持つことを控えていくことがよりよい家庭教育を目指す上で大事なのではと私は思います
「隣の芝は青く見えるものだし、隣のテーブルの料理はおいしそうに見えるもの。家庭教育も同じですよ」と水野先生はカウンセリングの場でよくおっしゃいます。支援を受けられている方や講演などをお聞きになられた方は耳になじむフレーズではないでしょうか。

また、私たちはこのそれぞれのご家庭に合った家庭教育はどういうものなのかを細かく分析し、その分析結果を基にアドバイス差し上げています。


その支援を差し上げる中で、“こういうケースにはこうする”というひな形のようなものはいつも見当たりません。


毎回新規のクライエントさんには電話カウンセリングと、つけて頂いた家庭ノートのチェックをしつつ細かく分析しておりますので、今回例として挙げさせて頂いた捉え方や対応が必ずしもご自分のご家庭に合うわけではありませんので、そこの所は誤解の無いようお願い致します



いよいよ冬到来ですが、皆様は風邪などひかれませんようご自愛くださいね


(次こそはブログ更新後風邪ひかないよう心がけようと思います


まいどん先生(山下 真理子)





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