親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校(登校拒否)や母子登校などの解決を目指して! ここは「親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 カウンセラーが綴るカウンセリング理論や最新の子育て論など情報満載。 2008年にブログを開設をし、発信し続けた情報は子育てで悩む多くの親御さんたちに元気をおすそわけし、支援を受けた多くの子どもたちが学校へと戻っていきました。   子どもの問題行動予防のための家族療法(家庭教育支援法)についても随時情報公開中!一般社団法人 家庭教育支援センター ペアレンツキャンプの家庭教育カウンセラーが行雲流水にお伝えします。

2010年11月

2010年11月30日

モンスターハンターポータブル3の予約状況

いやぁ冷えますね

いよいよ明日から師走です。年の瀬に向かって慌ただしい日々が続くことと思われます。


ブログで登場している当センターの「どんきー先生」こと佐藤先生も家庭教育支援の親御さんのアドバイスだけではなく、復学支援のサポートのために全国を飛び回ってくれています。
最近は他機関の訪問カウンセリングのお仕事もこなしながら頑張っています



そんな佐藤先生からこんな話を聞きました。



「12月1日にPSPのモンハンが発売されるのですが、おそらくは中学生の支援の中ではしばらくの間はこのソフトが中心となって活躍すると思われます。しかしながらどこの店を回っても予約が終了になっていて手に入らない状況です。困りました・・・」



モンスターハンターについては家庭教育推進協会の会報でも伊藤先生が触れていましたが、中学生以上に人気のソフトです。

私自身も中学生の訪問カウンセリングの現場では仕事を忘れてモンスターを狩りに狩っていました。
子どもが倒せないモンスターを一緒になって戦えるのでとても盛り上がります。まぁ私の場合は結構、自分自身も熱くなって・・・



「おぃ!〇〇(名前)!おまえは後ろから回り込んで支援しろ!」
「ちょ!おまえの銃弾、俺に当たってるぅぅ!」



など言いながら、盛り上がったものです。





今回はそのモンスターハンターPSPの続編が発売されます。

私もコソッとどんきー先生のソフトをやらせてもらおうかなと思っていたのですが、上記のとおり、予約状況が混雑していて発売日に手に入れるのはかなり難しい状況のようです。


もしかしたら中学生の男の子の親御さんたちも、お子さんからモンハンの話は聞いているのかもしれませんね。そのためにお小遣いを必死にためている子どもも少なくありません。
クリスマス、お正月と子どもたちにとってはプチバブル景気が訪れます。ちょうどそのころになったらモンハンのソフトも家電量販店やゲームショップに並ぶかもしれませんね

発売元のカプコン(会社)もこの需要を見込んで大量生産する段取りは取れなかったのでしょうかね。最近は子どもたちの枯渇感をあおる販売手法が主流になっているようで、あまり関心はできません




いまやゲームは子どもたちの生活に溶け込んだものとなっています。
ゲームばかりではなく、外で遊んだり、部活に汗を流したり勉強したりということも望ましいですが、一緒にゲームを楽しんでいる子どもたちの笑顔も同様に輝いています


きっと明日から、電車の中、公園、家の中などで多くの若者たちがモンスターと格闘する風景が見受けられることでしょう。





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2010年11月22日

新しい事務所から

今日は大阪はあいにくの天気でしたね
ジャケット1枚で事務所まで出てくるには少々寒い季節になってきました
おっと。今日は「いい夫婦の日」ですねぇ。


さて、以前にも皆さんにお伝えしたようにペアレンツキャンプは、11月より社団法人として新しく生まれ変わりました。

それに伴い事務所も移転する運びとなりました



カウンセリングの間を見ながら、徐々に事務用品を買い揃え、以前の事務所から運ぶべきものを運び、ようやく11月半ばにして新事務所でお仕事ができる状態になりました。
お付き合いのある方や、クライエント様から祝福のお花などをいただきましてありがとうございました

さて、新事務所の所在地は以下の通りです。

〒530-0041
大阪府大阪市北区天神橋1-19-15 大証ビル303号室

大阪在住の方であれば、この地名や最寄駅を見ますとどのような場所かがご想像できるかと思います。それ以外の方に新事務所ががどのような場所かということを簡単にご説明したいと思います




まず特筆すべきは、「天神橋筋商店街」と「大阪天満宮」です。

事務所は地下鉄南森町駅かJR大阪天満宮駅から徒歩5分です。
駅を出てすぐ横にある商店街を通っていくので雨の日も傘いらずです。

天神橋筋商店街はなんと日本一長い商店街で、大阪の中でもいかにも大阪らしい活気のある商店街です。お昼などはどの店でもランチの呼び込みが盛んです。コンビニや古くからある雑貨屋なども元気よく営業されています。

私たちの事務所はその商店街沿いのビルですので、実質、商店街の店舗の一部となります。

詳しくは天神橋筋商店街のこのページをご覧ください。   コチラ




大阪天満宮は、日本三大祭りの天神祭で有名ですね。花火などもあがる大阪の夏の風物詩です
教育関係のお仕事ですので、すぐ近く(徒歩1分)のところに学業の神様が見守っていただけるのはとても心強い限りです。近々ごあいさつにスタッフ一同で伺いたいなと思っています。

詳しくは大阪天満宮のページをご覧ください。  コチラ




概要としてはそのようなところです。

以前の事務所よりも少し広くなりました。夜遅くまでひとりで家庭ノートなどをしていると一抹の寂しさを感じます

でも、面談のカウンセリングなどの際には以前の事務所よりかは伸び伸びとお話をお伺いできるのではないかと思います。
まぁ、例によって立派で小奇麗なカウンセリングルームではなく、座ってお話を伺えるスペースという程度です。カウンセリングルームを設けてしまうとどうしても運営上、料金面でクライエント様のご負担が大きくなってしまうためです。その精神は新事務所でも(いい意味で?)受け継がれています。決して立派なビルではありませんが、体裁にこだわりすぎずに支援の内容で多くの皆様からのご賛同が得られれば幸いです

これまで同様、よりよい支援を目指して活動を続けていきますので皆様のご声援、応援を力に変えて邁進していく次第です




HPにも事務所所在地についてアップしました!よろしければご覧ください。  ↓

ペアレンツキャンプ事務局組織概要






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2010年11月17日

木村百合子先生の死について考える

学校の先生が教育現場で悩み、自ら命を絶つという心痛極まりない事件について報道番組の特集でされていました。



志高く、小学校の教師になった木村百合子さんは、教員採用試験に合格し、本採用後わずか半年後に自ら命を絶ちました。24歳の若さでした。報道では木村百合子さんの苦悩の日々と現代の教育現場が抱える問題点、そして今なお続く遺族の方々の苦悩が描写されていました。


学級崩壊の悩みなどについて生前につけていた手記などが公開され、その苦悩の日々が見てとれました。

その中でいじめについて注意しても聞かない子。「殺してないんだからいいじゃん」と言い放つ子。小学4年生になっても母親に抱っこされながら登校する子、テストの答案に教師に対しての悪口を書く子。自分が思い描いていた教師という仕事の現場とのギャップを感じたことは想像に難くありません。


手記の内容やその筆跡から推測する限り、かなり性格的にはまじめで正義感の強い人だということが伝わりました。だからこその上記の出来事についての悩みを持たれたことも理解できます。

「死ぬくらい辛いならやめればいいのに」
「今の時代、いろんな子がいるから適当に力を抜きながらじゃないと先生の仕事は務まらない」

などの意見を持たれる方も少なくはないと思います。


しかし、教育というものは本当にそれくらいの覚悟がないとできないものだとも感じます。
また逆に、「辛かったらやめればいい」「学級崩壊に目をつぶって1年何とかやり過ごせばいい」という姿勢の先生ばかりだと「学校崩壊」になってしまうのではないかとも感じられます。
辛くなったらやめたり、息抜きをしながら触らぬ神にという対応ができる先生ならそこまで悩まない。そして深く悩むこともなく、問題を直視せずに、のらりくらりとしている先生の教育法が今のご時世で多くの保護者の皆さんに共感されるはずはありません。それもプレッシャーの要因となることでしょう。

木村先生が自らの命を持って提起したこの問題は、とても深く、今後の教育について親が、先生が、学校が、教育支援機関すべてが忘れてはならない事件だと感じます。



報道の中である先生がおっしゃっていました。


「教師という仕事は常に成功し続けないといけないというプレッシャーが強く、その重圧につぶされそうになることがあります」



これは私自身も強く共感することでした。

私は家庭教育カウンセラーの立場で不登校の復学支援などをしていますが、不登校問題は家庭からしか見えない苦悩があり、それを分析して紐とき、親御さんの考え方や行動を変えていくプロセスを踏んでいくことを考えます。
その過程では子どもが家の中で暴れたり、親に暴力を振るったり、過度な母子依存が出たり、深夜徘徊したりという行動もあります。親御さんの苦悩もはかりきれないことを知っています。

そのような中でいつも私が感じるのは「だから私が助けてあげたい」ということ。

しかしながら私も人間。

時々は「いつも成功し続けないと行けない」というプレッシャーに押しつぶされそうになることもあります。私は魔法使いでも仏様でもないので、現実的な対応をお伝えして、問題解決のためにありとあらゆる手段を講じて子どもとぶつかっていく対応をします。
これは支援を受けている方ならご存知の通りです。本当にカウンセリング理論や教育方法論の枠内を飛びだしての対応ばかりです。(枠内の対応だけでいいならきっと不登校の問題は学校と公的機関だけですべて解決できているはずですからね)

時には「なまはげ」みたいなこともするし、時には夜回り先生のような対応もするし、時には近所のお兄ちゃんのような対応をすることもあります。もちろん言うまでもなくカウンセリングや教育コーチングも行います。ホントありとあらゆることを考えて、ダイレクトアプローチの場面では必要に応じてぶつかったり、演じたり、寄り添ったりします。

学校に行けなくて家で暴れていた子、みんなと同じように学校へ行きたいと毎晩布団で泣いていた子、将来の不安を抱えながらも自ら殻に閉じこもり動けなくなってしまっている子たちが支援を受けて学校へと戻っていく姿を見るたびに「本当によかった」と涙が出そうになります。
でも、半刻もしない内に次の対策を考え、新たな支援を求められる方のことを考えなければなりません。


私たちのようなやりかたが浸透すれば多くの不登校の子は救えるでしょう。
しかし、上記のような物事を踏まえてこのような援助活動を「したい」人、そして「できる」人を育てていくのは容易ではないと感じています。



学校の先生方はそのような中で、多くの生徒さんを同時に見ながら、学級運営をされています。志が高い先生ほど「つらいからやめる」というような匙投げはできません。その心中はとてもよく理解できます。


学校の先生方とは不登校の復学支援の説明をする際に必ずお会いしてお話をします。先生方も不登校の子供たちのために何をすればいいのか、または何もしないほうがいいのかを悩まれています。

子どもも悩み、親も悩み、先生方も悩んでいます。

現代の教育は混迷していると言えるかもしれません。
だからこそそんな中でどのような行動ができるのかを考えていけなければならない時代になって来たのではないかと思われます。
木村百合子先生の件は氷山の一角ではないかとも感じられます。データ上でも新卒の先生の離職率の増加や、教師の鬱の発症率が近年増加しています。



私も家庭教育カウンセラーという立場から、今回知った出来事を深く胸に刻みながら、自分自身のこと、そしてこれから関わっていくであろう親御さんや子どもたちのことを考えてより良い未来を作っていければいいなと思います。


最後になりましたが、死ぬほど悩んでいる学校の教師の皆様、どうか死なないでください。
先生同士、先生と親などが相談し支え合える枠組みが火急に整備されることを願います。




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2010年11月11日

言葉じゃなくても子どもには伝わる

2010年の秋は完全に失われた季節となりました。過ぎ去ったのか、そんなものは元々なかったのか。いずれにしても今日も寒い


家庭ノートをチェックしておりますと、過干渉傾向の強い子育てをされている親御さんの特徴が挙げられます

過干渉とは何かという議論は過去にも論じたとおりです。年齢だけの要素ではなく、本人の能力や性格傾向により分析してライン引きをしていくことが大切です。ペアレンツキャンプの家庭教育支援コースではまさにそこのラインを明確にすることが当初の支援目標としています。


その特徴とは、子どもに何かを伝えようとするときすべて言葉で伝えないと気が済まないという点です。


「なんであなたはそんなことをするの!」
「アー!リビングにお菓子のカスがまたそのまま!」
「ケンカはやめなさい!」
「いつまでも寝ていないで起きなさい」
「キィ〜!ゲームばっかりして。いいかげんにしなさい」

上記のようなメシテイ(命令・指示・提案)を起爆剤にしてそこから説教や脅迫、さらに親の価値観の押しつけに発展するケースが往々にしてあります。
そのような時の子どもの顔を冷静になって思い出して下さい。ふくれっ面で反発していませんか?悲しそうな顔であなたの方を見ていませんか?おびえて委縮した表情をしていませんか?


親は子どもの行動の変化を促すために「しつけ」と称して上記のようなコミュニケーションを図ります。
しかしながら日常的な過干渉のケースでは、親が求めたい結果に子どもは変化することはあまりありません。これは皆さん日々の子育ての中で骨身にしみて実感されていることだと思います。
でも結局翌日も同じ言葉を子どもに投げつけて親はイライラ、子もムカムカしてしまうのですよね

その背景を紐解いていくと、今回述べたい言葉でしか伝えられない親」・「説教癖のある親という姿が浮き彫りにされます。



先に結論を書きましょう。



言葉じゃなくても子どもには親の気持ちは伝わります。


逆に言葉じゃないほうが伝わることが往々にしてあります。

つまり、「表情」「態度」「行動」です。

喜怒哀楽は表情で十分に表わせます。言葉で伝えようとした場合、子どもは親の言葉に耳を傾けるため、表情を読み取ろうとする意識は高くはありません。しかし、親が言葉を発しない状態で表情で伝えるコミュニケーションは子どもは親の表情に全神経を集中できるので親の真意を汲み取ろうと表情を読むことをします。その上で、「あぁ。今お母さんは悲しいんだな。たぶん僕がゲームの時間をオーバーしてるからだな」などを感じることができます。

態度も家庭教育の場面では、子どもに伝わります。これは科学的な根拠は一切ないのですが、親の態度って不思議と空気感染するんですよね。親が朝の時間に「今日はこの子はちゃんと登校するかしら(ハラハラ)」と心の中で思っていると、不思議と子どもにもその不安は伝染します。同様に、親のイライラも空気感染することがありますので、親の問題のみでイライラしている場合などは子どもから見える場所にはいないほうがいい場面などもある位です。

行動というのは親の背中を見せる対応と同義です。子どもは親の背中を見ています。親は意外とその事実に気づいていません。子どもの行動が親に似るのは言葉で伝えてきたこと以上に親の行動をモデリングして自らのものにしていることがあるということなのです。親が行動で示す。これも言葉以上に効果的な場面があります。


過干渉傾向でついつい言葉でのコミュニケーションやしつけを最優先する親は決して悪い親ではないと思います。
むしろ子どものことを一番に考えて愛情深く、さらに頑張り屋さんの親御さんが多いです
しかし、その努力や愛情が報われていないケースが残念ながら家庭教育支援の現場では目立ちます。


親の頑張り方を変えること。

子育てに行き詰った際にぜひ考えてほしい点です。
どのように頑張り方を変えるかという点で今回お話しした非言語的なコミュニケーションを優先するという点を実践してみてください。


もしかしたら「あれ?」という嬉しい変化があるかもしれませんよ




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2010年11月09日

より良い支援を目指して

朝晩が冷え込む季節になりましたね。最近は布団から出るのも一苦労です。皆さんはいかがお過ごしでしょうか



さてこのたび私が主催する家庭教育支援グループペアレンツキャンプは一般社団法人家庭教育支援センターペアレンツキャンプへとより大きい形態へと進化しました(ポケモンみたいな言い方ですが)


それに伴い、事務所が移転となりました

支援中の方にはお手紙にて変更された住所等をお知らせしました。
家庭ノートの郵送先と、事務局への電話番号も変更されているのでご確認くださいね。
近日中にホームページの方にも変更後の住所や電話番号はアップしますので支援卒業者の方や、その他私たちの活動を応援下さっている方々はそちらの方をご覧ください。


現状では、事務所の移転以外は大きな変化はありません。
支援に伴う料金面が値上がりすることもなければ、支援内容に変更点があるということもありませんので支援中の皆様はご安心くださいね。

子育て奮闘中の親御さんや、悩みを抱えて動けなくなった少年少女のために将来的により良い支援ができるように考えての今回はこのような変更をいたしました。これまでの支援の中で私自身、この形態では難しいと感じることが多々ありましたので、今回の社団法人化によって支援を求められる皆さんにとっても、そして私たちスタッフにとっても良い形になれればと思います。

そのためにはやはり国や地方公共団体、助成金関係など外部機関との連携がさらに大切になるのではと考えています。



今後とも、ペアレンツキャンプの活動を応援よろしくお願いいたします







最近、初回の問い合わせを頂く際にケータイメールのアドレスを書いていただく方が増えています。その際には必ずパソコンからのメールを受け取れるように設定を変えた上でお問い合わせください。現状、何件かの返信が上記の理由でできない状況となっています。
初回のお問い合わせに関してはケータイメールは文字制限などがある機種もありますので基本的にはパソコンのアドレスから頂ければと思います。


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