親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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2009年02月

親のカウンセリングマインド(PCM)の2つ目の柱であるアイメッセージについて今日は解説していきたいと思いますアイメッセージとは子どもを非難せずに親の気持ちを伝えることで子どもの行動に変化を与える手法です。家庭教育支援機関、復学支援機関など様々なところで取り上

今日は、早朝5時に起きて、復学支援をしている中学3年生のところへ行きました。約4ヶ月間の不登校。支援を開始したのが1月半ば。彼の支援には大きな壁がいくつもありました。①受験は大丈夫か?②コーチングを入れたところで中3の子に短期間で響くのか?③仮にコーチング

カウンセリングを受けられた方によくお伝えすることがあります。「お腹がすいている人が釣りをしています。でも釣りに不慣れのようでなかなか釣れていないようです。あなたはどのように支援をしてあげますか?」この問いに対して、「かわりに魚を釣ってあげる」と答えたり、

私が支援している中学3年生のクライアントさんは現在3名います。そのうちの2名の高校合格発表が昨日と今日ありました。結果は見事にふたりとも志望校に合格そのうちのひとりの子に対しては私が訪問カウンセラーとして支援をしていたので、復学後のここ半年間は勉強対応中心で

今日は、建国記念日でお休みですねいつも水曜日は「家庭教育支援コース」と「問題解決支援コース」の電話カウンセリングが重なる日なので電話がリンリン鳴り続けるのですが、今日は皆さん穏やかな休日を過ごされているのか、電話が故障してるのか、いまのところ静かな1日です

※前回記事の続きです。母子登校(母子同伴登校)のご相談が多いというお話をしました。母子登校と言っても、母親が校門までついていってやるだけなのか、それとも別室で母親がつきっきりで勉強を教えなければならないのかなど、その問題の根深さや状況は異なります。では、

私たちのところには、不登校や五月雨登校のほかにも母子登校(母子同伴登校)のご相談が数多く寄せられます。母子登校とは母親が一緒にいないと学校まで行くことができない、給食を食べられない、教室に入れない、授業が受けれない状態のことを言います。不登校に比べると、

皆さんおはようございます先日に、大学生のグループに混ざってバスケットボールを3時間ほどしてきました。わかっちゃいたけど体がギスギスと悲鳴を上げています。週末は2週連続で嫁さんと映画館へと行ってきました。先週は「チェ 28歳の革命」を、今週は「チェ 39歳別れの

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