親の学校!ぶにん先生のカウンセリングルーム

不登校や母子登校などの解決を目指して! ぶにん先生のカウンセリングルームは家庭教育支援センターペアレンツキャンプのカウンセラーが運営する「親が学べば子は伸びる!親が変われば子も変わる」をスローガンに掲げる親の学校です。 経験豊富な復学支援カウンセラーや家庭教育アドバイザーが綴る今日から役立つ理論や最新の子育て論など情報満載です。 親子の笑顔のために日々情報発信をしています。

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更新情報

最近は地球温暖化の影響か、梅雨が7月末くらいまで続いたり、夏の暑さが9月末になっても残っていたりと季節感のズレを感じます 季節の中には啓蟄(けいちつ)や大雪などの日がありますが、これも時代の変化とともに違和感を覚えます。気温30℃、半袖にハーフパンツで迎

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世界経済は果たしてどうなるのでしょうか・・・日経平均株価も¥10.000を割りそうですし、為替のほうもドル円で101円、ポンドやユーロも軒並み円高傾向で175円、135円というここしばらくは見慣れていないが額になっています。心配です・・・ さて、家庭教育カウンセラーとは

家庭教育支援の形態で近年、問題解決の手法として用いられることが多いのが家族療法です。 家族療法とは簡単に言うと、「親の対応を変えることによって子どもに影響を与えて行動や考え方に変化を促す手法」です。その特徴としては、問題を個人に起因するのではなく、家庭内の

※子どもに携帯電話を持たすとき?(10月3日分記事)の続きです。 さて、携帯電話が子どもたちの世界でも当たり前のように普及してきていることは前回にもお話しました 防犯上の事というのが理由に挙げられることが今の時代を反映していて悲しくなりますが、時代に沿っ

家庭教育相談の中で感じられるのは、多くの親御さんはネガティブに事を捉えがちだということです。 相談の内容の例としては 「今日も子どもは学校へ行けませんでした」 「子どもが最近暴力的です」 「お風呂に入りません。毎日言うのも疲れました」 「祖父母

今の時代、携帯電話は我々大人の世界では基本ツールとなっています。コミュニケーションの手段として、または社会生活より楽しくするために携帯電話は役立てられています 近年では小学生がメールでお友達と遊ぶ約束をしたり、公園などから携帯電話を使って親にお迎えを頼ん

世の中には○○カウンセラーという言葉が氾濫しているような気がします。化粧品売り場にもカウンセラーはいますし、CMなどで有名な育毛の相談員もカウンセラーと名乗っています。 では、そもそもカウンセラーとは何なのでしょうか? カウンセラーとは心理学に精通し、言語的

皆さま、はじめまして 家庭教育カウンセラーの、ぶにん先生と申します。 2003-2005年に開設していた「ぶにん先生のカウンセリングルーム」は様々な理由によりいったん閉鎖とさせていただきましたが、このたびライブドアブログにて心機一転、新装開店OPENさせていただきました

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